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しっちゃかめっちゃか菅義偉|山田真貴子広報官の辞職願で一件落着?

誰がこんな画像を制作したんだろう?
素晴らしいアイデア
この枠に入れたいものは他にも色々ありそうだ。

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しっちゃかめっちゃか菅義偉は山田真貴子広報官を続投と強弁を貼っていたが、更に山田真貴子本人にも継続で答弁させていたが、実際の見通しは記者会見も何もできなくなると分かって、結局、病気で辞職ということにして、首を切った。

バカ息子の犠牲がまた増えた、

自助共助公助の順を言うなら、菅義偉の自助、菅義偉の家族問題を最初に決着させろよ。

独立した人格とか言って関係ないような姿勢をとるなよ。

菅義偉の自助はどうなっているんだ。

交換の首を切るのが自助なのか?。

バカ息子を無責任に世間委出すなよ。菅義偉自身と利害関係のある業者に送り込むなど以ての外だろう。バカ息子の問題でなく、菅義偉お前の問題だ。

 
誰か上の枠に入れてくれないかな。
新しい時代の予感がする。

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山田広報官はこれで逃げれると思ったら大間違い。真実を語っていないから。嘘の答弁を国民にしたままでは、死にきれないだろう。菅義偉の秘書官を半年以上やっていたバカ息子と面識がない訳ではないだろう。

山田広報官は、利害関係者でなかったらいくら接待されても構わないと言っていたようだが、その点も正して、公務員失格を明確にすることだ。

新聞、週刊誌、ネットメディア、個人メディアも山田真貴子を追い掛け回す。その相手は、本人、家族、友人、同僚、兎に角、ネタを取るには手段は選ばない。今は、そういう時代になってしまった。

最終的にはネットとクラウドが山田真貴子を追い掛け回す。

言うこと言って、バトンを菅義偉の家族に戻すまで。

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ほとぼりが冷める。

今はそういうことはない。ネットは何も忘れないから。10年経過しても、本人が死んでも、ネットをはいずる回る輩がいる。

問題を終わらせて次の人にバトンを渡すことが必要。週刊文春でも新潮でも、洗いざらい言葉にすること。飲み込めば、消化されないでまた出てくる。吐き出すしかない。

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菅義偉の息子の馬鹿っぷり、企業側の困惑の様子、菅義偉自身の情けない振る舞い。

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山田真貴子は上手に世渡りしてきていたが、まさかの頓死。

今、入院中とか言っても、本当は病気ではない。自民党のお得意の逃亡劇だ。このこともまた聞かkれる。また嘘をつく。

1つの嘘は過去の努力もすべて、いい加減なものに見せてしまう。

かわいそう?

それだけ悪いことをしてきたのかもしれない。

兎に角、平気でうそをつく奴なんだから。

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こいつの記者会見の仕切り方も酷いものだ。総理の役割を遮断してしまった。国民を敵に回すやり方。

この2つが同じ女と分かって、納得できる。国民お金で食っているが国民のことは考えていない。いつ、どこで、誰から、攻撃されても、止むを得ないだろうね。

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東北新社もこんなバカを押し付けられて迷惑しただろうね。経営者はいつでも辞表を出す準備をしていたとか。

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菅義偉の迷走が続く!緊急事態前倒し解除のリスク


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菅義偉の迷走が止まらない。やることなすことの全てがしっちゃかめっちゃかだから国民は不幸だ。

今度は?

緊急事態宣言を首都圏以外は全て解除する気らしい。 

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首都圏の知事たちは皆懸命だ。解除の前倒しなど以ての外。手を緩めようとしない。信頼できない政府の判断に委ねることはしない。

専門家の意見は解除時期尚早なのに、政府側のごり押しで解除に至ったらしい。

尾身は政権い妥協的で頑張ることをしない。

またぞろ自粛の要請を繰り返すだけ。恥ずかしくないのか。尾身は一級戦犯と同じ。肝心な時は政権に妥協的すぎて国民を守る意思が消えてしまう。

会議の後で、実話話をやってくれても全部後の祭り。尾身個人は帳尻を合わせた心算だろうが、いつまでも繰り返す態度は誰にも許されないよ。

尾身を利用している政権側こそが尾身を軽蔑しているだろう。

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  1. 変異型ウイルスが菅義偉の出鱈目な水際防疫施策で既に日本医入り込んでいるし、相当な広がりを見せている。
  2. ワクチンの供給は見通しが立っていない。サンプルを配って供給を始めた気になっているが、これは実効がないのに油断を煽ることになって最悪。
  3. 自宅待機、ホテル待機を当然視する油断。今尚医療崩壊状態なのに。
  4. 3月4月は日本では人の動く時期、集まる時期。これに合わせて解除と言うのは自殺行為。まあ、死ぬのは下級国民の高齢者で菅義偉には委託痒くもないのだろう。 年度末GoToまで始めれば世紀末の惨状。
  5. 検査体制は全然拡充させていないままだから、歯止めは聞かない。
  6. 感染アプリは全く運用していない実態。どうでもいいことがばれてしまった。
  7. 3月4月の移動で小さな山が5月に生じる。第4波と呼ばれるかもしれない。いずれにしても6月は梅雨で数字は再び低下または横ばいにうろつく。
  8. 7月は、弾けるように感染が急上昇。菅義偉は五輪を強行するだろう。海外からの流入でさらに拍車をかける。変異型ウイルスの国際見本市状態。
  9. 変異型が主流になる頃に従来のワクチンの効果が今一と分かる。2021年の秋冬は最悪。
  10. 総選挙で菅義偉政権は木っ端みじんになっているだろうか。近ごろ最低の内閣が消えて誰もが留飲を下げるだろう。

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しっちゃかめっちゃか菅義偉|長男が背後からキック!



嫌。菅義偉もびっくりしただろう。いきなり背後から鋭いハイキック!。顔を見たら我が息子。

息子よ、それはルール違反だよ。父ちゃんの 立場も考えてよ。3人息子の長男だから尚更。

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独立した別人格?

誰でも知っている。

忖度が大手を振って歩いている内閣と言うことも知っている。

だから問題なんだよ。

親子で利権にまとわりついている訳でもないだろうが、親子でよく相談して潔癖と証明しなさいよ。

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  • 府政がばれて金を払った?
  • 泥棒に入って見つかったら返却した?
  1. どちらもセーフなの?
  2. 金を払った日はいつ?
  3. 利害関係者の存在が分かった日はいつ?
  4. なぜその存在が分かったの?
  5. スクープされてから分かったの?

>

文春の画像は刺激的だ。悪い奴の象徴みたいな画像。

個の息子も資質は全て菅義偉が体内に送り込んだもの。菅義偉が独立した人格と言えば言うほど、共依存の関係にあることが分かる。

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しっちゃかめっちゃか菅義偉|森喜朗と五輪心中するの?



 しっちゃかめっちゃか菅義偉

 

留まることを知らないね。

 

森喜朗の老害が地響き立てて世界に流れる。

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コロナなど関係なく五輪はやると言ったのは、森喜朗ではない。森喜朗は菅義偉の言葉をリピートしただけだ。正確には、菅義偉はワクチンに依存しないで五輪開催と言っている。

ワクチンが間に合わないことを知っているから、そういう発言をした。

と言うことは、コロナ対策が道半ばでも五輪はやると。

それを森喜朗は分かりやすく炒っただけ

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しっちゃかめっちゃか菅義偉|変異型ウイルス対策放棄?

同じ穴の狢

加藤勝信

 

しっちゃかめっちゃか菅義偉|変異型ウイルス調査放棄

 

英国では2020年9月から変異型ウイルスが猛威を振るい始めているが、菅義偉内閣は、変異型ウイルスが発見されたと言う報告はないと答えていた。加藤の無責任な受け答えが、その言葉だけで終わっている。

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誰か奇特な人がいて、率先して調べて、分かったらその答えをもらうと言う姿勢。厚生労働省に居ても駄目な奴が官房長官になったらしっかりする訳がない。加藤も菅も同じ穴の狢。

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調査をしているのかと思ったら、実は兄もやっていない。遺伝子検査をして調べなければ 分からないことを、何もしていなければ分かる筈がない。

PCR検査をしない政府は遺伝子検査もやらない。

この間、ビジネスの外国人は自由に日本に入ってきている。

危機感ゼロ。

その程度ではない。

意図的に感染を拡大させていると見た方がよい。

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漸く、田村が出てきて会話が成立するようになった。

菅義偉も加藤もどうしようもない残念な連中だ。

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市中感染程度を調べないこの内閣は、変異型ウイルス侵入状況など、鼻から調べようとしまい。

蔓延させたいらしい。

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新型コロナウイルス変異型のニュース

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しっちゃかめっちゃか菅義偉|医療崩壊危機の大嘘



 

これ以上感染者が増えると医療崩壊する 可能性がある。医療崩壊寸前です。国民の皆さんのご協力が不可欠です。なんて類の言葉を、菅義偉は、直接、あるいは他の大臣や専門家の口を使って、いつ頃から言い始めたか。

一方で、国会で医療崩壊の危機を野党から問われると 、医療崩壊の定義がはっきりしないと言って逃げ回る。

国民を脅すときは医療崩壊と言う言葉を使い、追及されると、定義問題に逃げる。

菅義偉の頭は既にしっちゃかめっちゃかなのだ。

東京都では、病院に入れない自宅待機中の感染者が既に7千人を超えている。医療放棄状態の人がこれだけいるのに、まだ医療崩壊の危機でごまかしている。

東京都も、その他の都市部も、既に立派な医療崩壊状態ですよ。

ベッドの空き率を緊急事態宣言の目安に使っているが、そこにも大嘘がある。

入院させてベッドに入れるべき人を、ホテル療養とか、自宅療養とかで、入院させないで、無理やりベッドを開けているだけだ。

ホテルや自宅で、いきなり死んでしまう事例が次々と出ている。

既に立派な医療崩壊。2回言いましたね。

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医療崩壊の事実を前に、菅義偉は何の責任も取ろうとしない。

自宅やホテルで死んだのは単純な病死ではないよ。菅義偉の無策による人災。極端に言えば、菅義偉に殺されたようなものだ。

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安倍晋三の時代から、菅は長期に渡って政権中枢にいたのに、政治家として、為政者として、殆ど成長していない。

覚えたのは、誤魔化し。恫喝/パワハラ。恥ずかしいことばかりだ。

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しっちゃかめっちゃか菅義偉|支持率急降下

 



内閣支持率

 

  • 朝日|2021/01/17|支持:34.8%|<|不支持:42.5%
  • NHK|2021/01/13|支持:40%|<|不支持:41%
  • 読売|2021/01/18|支持:39%|<|不支持:49%
  • 毎日|2021/01/17|支持:33%|<|不支持:57%

 

※ 

菅義偉内閣発足時はご祝儀というk実績ゼロの期待だけだから60%の支持率があった。

安倍晋三内閣で既に駄目な実績はあるのに、国民は取り敢えず門出のお祝いで期待してみたのだろう。

直ぐに化けの皮は剥がれる。

学術会議の人選で、総合的俯瞰的に逃げ回ったから、直ぐに馬鹿が顔を出してしまった。

GoToもエビデンスも馬鹿のオンパレード。

勝負の3週間は、無責任でリーダーシップ欠落も露呈。

やることなすこと、さすが、と思わせるものは何もない。

急降下は当然。

今後も馬鹿を続けるだけの器量だろう。

次の選挙は戦えないのは誰もが理解しただろう。

菅義偉を何時切り離すか、誰に引き継がすか、今はそればかりだ。

>

問題は低支持率で居座ること。こいつの居直りは国家の損失だ。

人材不足は明らか。しようがないから、さっさと百合子に渡せ。

>

【】

https://noisia2.blogspot.com/2020/10/blog-post.html

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日本学術会議・任命拒否問題

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しっちゃかめっちゃか菅義偉|杜撰なクラスター追跡!感染ルート追跡から統計的データ管理に踏み込まない



菅義偉はあれ程エビデンスと言いながら、感染ルートの統計的データ管理に踏み込まないで放置。

不都合な真実があると、観ない振りで逃げている。 

日本中の保健所が、患者を見付けると、クラスター探しに躍起になっている。

せっせと感染ルートをトレースして追及して いるのに、データが統計的に管理されていない。

ところが、英国ネーチャー誌が感染ルート/感染機会の数値データを発表した。

日本の医療行政は、データも何も持たないで竹やり対策。

菅義偉の好きなエビデンスが転がっているのに見ようとしない。

馬鹿げている。

クラスター追跡は市中蔓延では無意味化している。

神奈川は一抜けたを宣言した。

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菅義偉は最初から抜けたままだ。

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(リピート)

菅義偉はあんなにエビデンスを欲しがったのに、実際にはエビデンスを全く見ようとしていない。

全国の保健所のデータ、クラスター追跡、濃厚接触者追跡、感染ルート追跡で、山のようにデータがあるのに、全く見ようとしない。

菅義偉のエビデンスが無いと言うのは大嘘で、自分は見ないと言っているだけだ。

尾身茂も、ほぼ同罪だろう。

エビデンスを示すと菅義偉が困るだろうから、あえて作らない。

異動で感染する訳じゃないと訳の分からんことを言って内閣のGoToを

しっちゃかめっちゃか菅義偉|要請受けて緊急事態?後手後手が身上か?


菅義偉の身上は後手後手のゴテゴテ。

自治体から言われて初めて検討するって?。得意の専門家と相談してから、判断するって?

感染状況を見ていれば先手で検討して、先手で専門家の意見を入れて、要請受けなくても内閣で判断できるだろう。

全部、後手後手の、ゆっくりゆっくり。

それで、よくも緊急事態などと言えるな。一体だれの緊急事態なんだ。

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https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2021-01-09/QMLU6TT1UM0Y01

東京のコロナ感染3日連続2000人超、関西3府県は宣言を要請

牧綾香
2021年1月9日 15:09 JST 更新日時 2021年1月9日 16:04 JST

    新規感染者は2268人、重症者は前日と変わらずの129人
    関西3府県知事が緊急事態宣言の再発令を要請-共同

東京都は9日、新たに2268人の新型コロナウイルス感染を確認したと発表した。3日連続で新規感染者が2000人を超えた。重症者は前日と変わらずの129人だった。

東京都のコロナ感染状況
新規感染者数
出所:東京都


  京都、大阪、兵庫3府県の知事は9日、政府に対し、新型コロナウイルス特別措置法に基づく緊急事態宣言の再発令を正式に要請したと共同通信が報じた。宣言が再発令されれば、民間施設の休業や一斉休校は要請せず、飲食店の営業時間短縮やイベントの人数制限などによる対応を想定しているという。

  北海道では新たに215人の感染が確認されたとFNNが報じた。感染者が200人台となったのは12月10日以来約1カ月ぶりだとしている。
(他府県などの情報など追記して更新します)

 /

※ 

二階に指図されたGoToは自治体の要請など受けないで勝手に突っ走っていた。利権の代償だけは先手先手なのかな。

二階に逆らってGoTo 止めるのは厭々だったな。止めたお詫びに二階の忘年会に顔出ししたら記者に捕まって謝罪する羽目になったが、ここも後手後手。

この男は国民は全く見ていないのではないか。

※


しっちゃかめっちゃか菅義偉|『仮定の質問には答えられません』


 

菅義偉はなんか変なことを言っていたね。

 

『仮定の質問には答えられません』

 

政治家などが良く使う言葉、「仮定の質問には答えない」という奴は、

  • 幾つものホワットイフ質問に対する受け答えを始めるとキリがないということが前提だろう。
  • 想定できる、ホワットイフ質問に対しても、今の段階ではまだ手の内を見せたくないから答えないこともある。その場合は冒頭のフレーズで逃げる。
  • 全く想定外のホワットイフ質問を突き付けられた場合は、何も考えていなかったという説明では非難されるから、冒頭の言葉で早逃げを図ることになる。

普通の時は、まあ、これでも構わないだろう。

しかし、

今は緊急事態宣言に対する質疑応答だ。

国を挙げてのリスクマネジメントを始める時に、

主要なケーススタディを踏まえて、リスク対応を図るときで、全部が全部、全て仮定の話で、論旨は展開している。この時に持ち出すフレーズではない。

仮定の話に対する検討が終わっていないなら緊急事態宣言など出すべきじゃない。

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糞みたいな菅義偉は1か月で収束させるようなことを言っているが、それを実現する施策は何か明確でない。

施策の有効性を示す根拠も明確にしていない。菅義偉の大好きなエビデンスを示せよ。

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令和の出鱈目オジサン 

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菅義偉の出鱈目:

1日の感染者500人と言うステージ3のレベルを達成したい。

ステージ3に戻して宣言を解除したら、またステージ4に拡大するのではないか。

すると、菅義偉(西村)は施策は継続するって言っていたね。継続ってことは宣言解除しないことでしょ。こういう子供だましみたいな受け答えをしているのだから、嫌になる。


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しっちゃかめっちゃか菅義偉|1分間に1回の「思います」

 
 
 

菅義偉の問題をこういう視点でとらえたのは珍しいが、指摘されたリーダーに相応しいコミュニケーション能力の欠落に関して言えば、確かに、その通りだろう。

覚悟が伝わってこないのは菅義偉に限らない。3馬鹿大臣に通じる。

しかし、この若きコミュニケーション・ストラテジスト岡本純子さんは完全に上から目線だね。その点も含めて共感できる人は多いだろう。日本中が菅義偉のしっちゃかめっちゃかに呆れているのだから当然。

 

菅義偉と菅義偉内閣の共通する特徴だ。

  • はっきりものを言わない。
  • 数字で明確にしない。データを示さない。 基準を明確にしない。
  • 内容のない言葉、形容詞や副詞に枕詞”しっかり”を付けて意味ありげな体裁をとる。
  • 専門家とか自治体や団体の長とか、あるいは他の省庁とかを出して、都度ご都合の他人に責任を委ねるような発言をする。
  • 官僚が作る文章と同じで、責任者も、数値目標も、後で追及されそうなことは全て曖昧なままにしている。菅義偉はその文書を読んで済まそうとしているから、全部曖昧になる。
  1. 菅義偉が無責任なのか、官僚の無責任に乗っかっているのか。

 

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(注意)

記事の部分は灰色。一部省略有り。内容はオリジナルサイトでご確認ください。


https://president.jp/articles/-/42244

2021/01/09 9:00

「1分に1回以上登場する"ある口癖"」菅首相の話し方が国民の不安・絶望感を増幅するワケ リーダーシップは語尾に宿る


PRESIDENT Online

岡本 純子コミュニケーション・ストラテジスト


首都圏1都3県を対象にした緊急事態宣言の再発令が決まった。コロナ対策で後手後手の感がぬぐえない菅政権への批判が出るのは必至だ。コミュニケーション・ストラテジストの岡本純子氏は「菅義偉首相は1月4日の約30分の会見内で39回も、語尾に『思います』『思っています』とつけた。自信のなさや責任逃れの印象を与え、人々の絶望感や不安を増幅している」と指摘する——。


1都3県への緊急事態宣言について、記者会見する菅義偉首相
写真=時事通信フォト
1都3県への緊急事態宣言について、記者会見する菅義偉首相=2021年1月7日、首相官邸

菅首相は30分間の会見内で語尾に39回も「思います」とつけた


コロナ禍の拡大で、菅政権に批判が集中している。すべてが政治の責任というわけでもなく、誰が手綱を握っても難しい局面だ。しかし、この未曽有の危機下でわが国のリーダーの「伝える力」のお粗末さが、人々の絶望感や不安を掻き立てている。
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ここで、単なる政権批判をするつもりはない。筆者は、これまで経営者や政治家など世界のリーダーのコミュニケーション術やスキルを研究し続けてきた。そんな「コミュバカ」の視点から、いくつか話し方の提言をしたい。これはリーダーのみならず、誰でもすぐに実行できるテクニックだ。

1月4日、わずか30分ほどの年頭の会見で、菅義偉首相が39回も繰り返した言葉がある。それは、「思います」「思っています」だ。

まず、スピーチの部分では、

・改めてコロナ対策の強化を図っていきたいと思います。
・不要不急の外出などは控えていただきたいと思います。
・国民の皆様と共に、この危機を乗り越えていきたいと思います。
・皆さんに安心と希望をお届けしたいと思います。
・その年が新たな成長に向かう転機となった変革の年であった、こう言われる年にしたいと思います。

数えると、17回。しかも、記者との質疑応答の中では、さらにそのペースが加速し、22回。ひとつの答えに7回も「思います」が使われているケースもあった。

「やってみるけど、できなかったら勘弁してね」というニュアンス

英語で言えば、I thinkと言い続けたということだろう。I think=私が思いますには……、I believe=私が信じているのは……と言った時点で、それは、「ファクト」=事実ではなく、単なる私見=「オピニオン」となってしまう。私見はエビデンスを持って実証できない。

この「思います」は、日本人がよく使う表現で、筆者がコーチングする企業のエグゼクティブの中でも、気が付かないうちに多用する人は少なくないが、ここまで頻繁に使う例はあまりない。

「強化を図ります」「控えてください」「危機を乗り越えます」「希望をお届けします」「こう言われる年にします」と短く強く言い切ればいいだけのことなのに、ついついワンクッション置いてしまう。癖なのかワザとなのかはわからない。聞く側は、丁寧さ・謙虚さを感じることもあるが、一方で、自信のなさ・責任逃れという印象を持つこともある。

「やりぬきます!」ではなく、「やりぬきたいと思います」では、真剣度が全く違う。前者は覚悟で、後者は「一応、やってみるけど、できなかったら勘弁してね」というニュアンスだ。

(改ページ)

「非常に厳しい状況です」「心から感謝します」とシンプルに言わない謎


リーダーシップは語尾に宿る。だから、リーダーには言い切る勇気が絶対的に必要だ。筆者は常々、コーチング相手のエグゼクティブに口を酸っぱくして伝え、徹底的に、このクッション言葉を排除するよう指導する。
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排除すべきは「思う」だけではない。

・非常に厳しい状況だと認識いたしております。
・心から感謝を申し上げる次第です。

というように直接的な表現を避けるクセを持つ人が多い。

「非常に厳しい状況です」「心から感謝します」とシンプルには言わないのは、スピーチ原稿を書く官僚特有のレトリックなのかもしれない。安倍晋三前首相の時も同様の表現が頻出したが、こうした回りくどさを排除しようと心がけるだけで、あっという間に話し方を変えていくことができる。
筆者の最新刊「世界最高の話し方」(東洋経済新報社)は発売2カ月で7万部超
筆者の最新刊「世界最高の話し方」(東洋経済新報社)は発売2カ月で7万部超

コミュニケーションにおいて大切なのは、「何を伝えるか」だけではない。「どんな思いを伝えるのか」がカギとなる。12月に上梓した拙著『世界最高の話し方』(東洋経済新報社)の中で、世界標準の話し方のノウハウを詳述しているが、政治家の場合、コロナ禍で国民の支持率を分けたのは、話す本人に共感力があったかなかったかということだった。

人々の気持ちに寄り添い、その苦悩を分かち合う姿勢を見せた指導者には支持が寄せられた。一方的に指示を出す「教官型」から、国民の感情を揺さぶる「共感型」へと、求められるリーダー像が変わってきているのだ。

菅首相は会見の中で、「皆さんの不安はよくわかる」「一緒に何とか乗り越えていきましょう」など、国民の思いに共感し、気持ちの伝わる言い回しはしなかった。一方で、緊張感をほぐそうとするのか、照れ隠しなのか、不必要に笑顔を見せる場面があった。


菅首相は言葉に真摯な「思い」を乗せているか


「言葉に体重と体温を」

これは衆議院議員・小泉進次郎氏が2016年に大学生向けの講演で語った言葉だ。言葉には真摯な「思い」を乗せる必要がある、というわけだ。父親譲りの”小泉流“のパフォーマンスはあまり感心しないが、菅首相はこの自民党の後輩の言葉だけは取り入れるべきかもしれない。

「思います」会見や、「思いが乗っていない」会見を量産してしまうのは、やはり菅首相本人に原因があると言わざるを得ないが、それ以外にも要因がある。内輪の記者だけを招いた「記者会見」方式だ。原稿を読み上げるだけのリーダーも問題だが、記者も用意した質問を読み上げるだけという「予定調和」では、緊張感も生まれない。

1月4日の会見で菅首相は「GoToトラベルの再開は難しい」「緊急事態宣言は限定的に、集中的に行う」などと述べた。だが、この重要なポイントは本来のスピーチの中で言及したものではない。記者から質問されて初めて出てきたのだ。質問されなかったら、言わなかった可能性もある。

「釈迦に説法」で心苦しいが、人に伝える時の最重要ポイントは、冒頭のスピーチにギュッと詰め込んでおくことだ。この際、記者を通じて間接的にメッセージを伝えるという形ではなく、直接、国民に訴える形のコミュニケーションを検討してはどうだろうか。

(改ページ)

論語の「巧言令色鮮し仁」を今こそ噛みしめるべし


コロナ禍で、ドイツのアンゲラ・メルケル首相、イギリスのボリス・ジョンソン首相、フランスのエマニュエル・マクロン大統領、シンガポールのリー・シェンロン首相といった世界の首脳の多くはビデオメッセージなどを通じて、直接、国民に呼びかけるスタイルをとっている。
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ダーツ
写真=iStock.com/filmfoto
※写真はイメージです

記者会見方式では、メッセージを届ける相手である国民とアイコンタクトをとることはできないが、本来は、相手の目を見て伝えるべきものである。

論語の中に「巧言令色鮮し仁(こうげんれいしょくすくなしじん)」という言葉がある。

巧みな言葉を用い、表情をとりつくろって人に気に入られようとする者には、人を思いやる心が欠けているという意味合いだが、残念ながら日本にはこうした価値観を持つ人が少なくない。

菅首相は「言葉よりも、実行である」と信じ、まじめに仕事をし、成果を出すことで国民に報いたいと考えているのかもしれない。しかし、国難において為政者に求められるのは、実行力だけではない。ウィンストン・チャーチル元英首相しかり、フランクリン・ルーズベルト元米大統領しかり、しっかりと国民に向き合い、対話をし、納得させるコミュ力なくして、リーダーシップは発揮しえない。


ボールを投げずに、念力だけでキャッチボールをすることはできない


コミュニケーションはリーダーとしての資質の根幹であり、それをおろそかにするものはリーダーとしての資格がないに等しい。だが、この自覚があるリーダーが経営者も含めて、日本には少ないのも事実だ。

菅首相は自分の信念を強く持ち、特にコミュニケーションに関しては、周囲の提言を聞かないタイプという評判も聞こえてくる。もしかしたら、話し方を変える自信がないのかもしれないが、話し方は才能ではない。正しいやり方さえを学べば、何歳からでも、必ず、簡単に変えられるものだ。

ボールを投げずに、念力だけでキャッチボールをすることはできないし、無作為に投げたい球だけを放られても、受け止めきれない。どういった球、どういった投げ方なら相手のど真ん中に届くのか、頭をひねり、心を通わす地道な努力を続けていくほかないのである。


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しっちゃかめっちゃか菅義偉|GoToで躍らせて緊急事態で踏み躙る


 

馬鹿政策のGoToで日本中の飲食店を散々躍らせておいて、今になって、実はお前らが問題なんだと言い始める。

 

人が動き回ってあちこちで飲食するは、嬌声をあげるは、で、ウイルス感染が進むのは常識だろうに、7月から12月まで、足掛け6か月間も、感染拡大をやり続け、

自分自身は、何が勝負の3週間か、連日連夜の飲み食い三昧。

 

で、緊急事態宣言だって?

既に日本中が炎上している。 

この大炎上の責任は菅義偉自身にあるのも分かっていないのかな。

 

医療崩壊状態の首都圏だけに限定?それも休業でなくて時短だけ?

 

全国を止めて、地方の医療崩壊を防ぐ必要があるだろう。

 

菅義偉は本当に日本中の高齢者の命を奪おうとしている。

 

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Masumi

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