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スプレッドシートの話(続き)

 


何処からの続き化は忘れた。ある意味どうでもいいこと。

魔法のコード”.xlsx”

最初の問題はLIBREオフィス(Calc)の使い勝手の悪さ

普段はグーグルのスプレッドシートを使うし

バカみたいなお化けUIのオフィスには愛想をつかして触らないようにしているし

ということで、LIBREから離れることを考えていたら

LIBREファイルを”.xlsx”形式で吐き出せば

エクセルでもオンリーオフィスでも、

クラウドに移す分だけ少し手間がかかるけどスプレッドシートでも

普通に扱えると分かった。

*

最初のLIBREオフィス問題は自然と消えた

新しい無料のエクセル(デスクトップアプリ版)で普通に編集できそう。

UIは何故かオンリーオフィスの方がよく見えるときもある。ややなれの問題も入ってきているが、兎に角、ローカルファイルのまま、全体の見直し=本当の問題は内容の整理整頓だった訳だけど、それに着手できそうだ。

ということで、

再び、体系化のルール確認に向かうべし!と。

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PS:

LibreOfficeから抜け出すことを考えてキーコード類が分散をし始めていた。

XLSXが自由に使えるならオフライン利用の徹底と分散したものの再集結。

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表計算ファイル.xlsxのローカル・クラウド利用区分

.xlsx

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要注意

*

エクセル、スプレッドシート、…

ローカルのファイルを編集しているのか、

クラウド上のファイルを編集しているのか

アプリによって変わってくる

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ローカルのファイルをWEB型アプリで開くと、コピーがクラウドにアップロードされて開かれ、編集される。ローカルに戻すには意識してダウンロードする必要がある。

*

エクセルはWEB型とデスクトップ型の両方が併存利用できるので、うっかりすると罠に落ちる。

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ルール:

(クラウド)

クラウド上の表計算はグーグルスプレッドシートだけにする。

ウエブ版エクセルは使わない。止む無く使うときは、クラウド専用ファイルとしてファイル名を区分する。

ローカルファイルの一時的なクラウド利用の場合は、混在競合のリスク回避のため、作業終了時に必ずダウンロードしてローカルに落とすことを徹底する。

(ローカル)

表計算.xlsxファイルは必ずローカルに置いてデスクトップアプリ(デスクトップ版エクセル、デスクトップ版オンリーオフィス、またはデスクトップ版リブレオフィス/カルク)で利用する。作業する時は、その日の終了時に別のローカルエリアにバックアップを取る。

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ファイル形式".xlsx"の表計算標準利用

 

.xlsx

ファイル形式".xlsx"の表計算標準利用

2007年から変わらぬ不動の標準フォーマット

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タイトルそのままの話でタイトルそのままで完結終了!


マイクロソフトOffice<EXCEL>(エクセル)

の乱暴なバージョンアップに辟易して

もっとシンプルなフリーソフトに流れるのは必然

その一つとしてグーグルのスプレッドシート<グーグルシート?>は有名

LibreOfficeのCalcも有名。古いエクセルに似せている。

今後の表計算の有望株がオンリーオフィス<OnlyOffice>


これらはそれぞれユニークなファイル形式での動作だが

実は、どれもが、後期エクセルの標準フォーマットである”xlsx”をカバーしていた


表計算ファイルは使い勝手良いのであちこちで使うが、

その時にどのアプリを使うにして、ファイル形式は”xlsx”と決めて置けば

混乱歩いhあ不自由することは減る。


わざわざ言うことでもないが、何処に仕舞うにしても形式を統一しておけば

どの環境からでも自由に使えることになる


小さな一歩、小さな決断、恐らく目から鱗の展開。精神的にも大きな成果だ。


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Masumi

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