農家直売店のキャッシュレス

 



久しぶりに農家直売店へ足を運ぶ

季節というか時節というか

目ぼしい商品は少ない

何処に保存していたのか

やたらリンゴだけは並んでいる

商品がなくても衝動買いする人は何にでも手を出す

色々なものを抱えてレジに付く

いつも現金だから財布を探す


PAYPAY使えますよ!と声が掛かる

ありゃりゃ

そういうの始めたんですか

でもペイペイは持ってないんですよ

するとクレジットも使えます

VISAか・・・かなら

どうやらJCBはダメみたい

JCBは手数料が高いのだろう


それなら使えそう

タッチも行けるの?ときくと

OKです!だって


小さな端末が出てきて

ピンポン

レシート印刷もあっという間

すごいパワーだ。


もう去年から取り入れて数か月になるらしい

暫く来ていなかったからね


いやはや

じわじわと

DXが浸透してきている印象


*/*

根底から間違っている原子力業界

 

根底から間違っている原子力業界

不祥事相次ぐ、原子力業界…今なお残る「原子力村」特有の価値観とは

https://mainichi.jp/articles/20260121/k00/00m/020/297000c

消費地から遠く離れた場所に発電所を作ることが間違い。

水力も地方に小規模ならいいが大規模はNG。自然破壊でしかない。

火力も消費地のど真ん中に発電所を作れ。否が応でも環境対策に手抜かりはない。危険だと思うなら設置するな。リスクだけ地方に被せるのは有り得ない差別だろう。

原子力。言うまでもない。景観・環境を奪い、リスクを押し付ける今の電力業界は犯罪レベル。

新潟県の東京電力柏崎刈羽原発の再稼働?

ふざけるな!

住民以外に決定権はない

忖度知事も遠目で見てるだけだろう

お前に何の権限もない

責任能力ない奴に権利など生まれるわけがない

未登録メアドからのメールをフィルタリング:ホワイトリスト方式

ホワイトリストメールフィルター

未登録メアドからのメールをフィルタリングする方法

ヤフー!メールの場合

未登録メアドからのメールをフィルタリングする方法

Gメールの場合

残念ながら、連絡先を参照して該当するものがなかったら、削除するとか、特定のフォルダーに入れるような機能はサポートされていません。

電話なら着信したときに既に登録アリかどうか簡単に表示してくれて分かりますが、

メールでそれができないのは業者の怠慢でしょうね

今の時代、メールのセキュリティも大事。

現実的な方法はホワイトリストを作ってそこへ誘導する

残されたものがゴミとまれに大事なメール

ということになりますね

*

ホワイトリスト特別に作ってメンテナンスは大変。

でも世の中には自動的に対応するアプリかマクロが用意されているらしい。それなりの技術的素養があれば、多分、十分使えるのではないか。

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BITWARDEN VS KEEPASSXC

BITWARDEN VS KEEPASSXC

KeePss/KeePassXCとBITWARDENとを比較評価

1. KeePassXC:究極のプライバシーとカスタマイズ
  • メリット: データは自分自身のデバイス上にあるため、サービス側のサーバー侵害の影響を受けません。また、キーファイル(パスワードに加えて特定のファイルを鍵にする)による強力な多要素認証が標準で利用可能です。
  • デメリット: 複数端末で同期するには、DropboxやGoogleドライブ等に自分でファイルを置いて管理する手間が必要です。 
2. Bitwarden:利便性と安全性のベストバランス
  • メリット: PC、スマホ、ブラウザ拡張機能間での同期が極めてスムーズです。無料プランでもデバイス数やパスワード数に制限がなく、現在のパスワード管理ツールの主流となっています。
  • デメリット: 暗号化されているとはいえ、データがクラウドに保管されるため、オンラインサービスを利用することへの信頼が必要です。 
どちらを選ぶべきか?
  • 「とにかく楽に、かつ安全に管理したい」なら、Bitwarden が最適です。
  • 「クラウドを一切信用せず、全データを手元で管理したい」なら、KeePassXC が最良の選択です。 

クラウドに存在するリスクはクラウド業者の信頼性の問題でなく、条件が整えば、自らのミスも含めて、第三者にアクセスされるリスクが必ず存在することです。そのリスクは今後の情報技術の発展が犯罪者側にも新たな手段を提供する可能性を持つもので、常にアップデートを心がけるなど手が抜けない状況を生みます。クラウド利用は見かけは楽に見えても手放しで安心できるものではありません。

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ご指摘の通りです。クラウド管理は「利便性と引き換えに、攻撃ベクトル(攻撃経路)をインターネット側に常に晒し続ける」という本質的なリスクを抱えています。
2026年現在、量子コンピュータを用いた将来的な暗号解読(Harvest Now, Decrypt Later)のリスクや、AIによる高度なフィッシング攻撃、認証情報の窃取技術が巧妙化しており、「業者が安全でも、アクセス経路や自身の管理ミスで詰む」という懸念は非常に正当なものです。
その視点に立つと、KeePassXC(ローカル管理)の優位性がより明確になります。
「手放しで安心できない」リスクへのKeePassXCの回答
  1. ゼロ・ネットワーク・フットプリント
    データベースファイルを完全にオフラインで管理すれば、物理的に盗まれない限り、地球の裏側からハッキングされる可能性をゼロにできます。
  2. 多要素認証の物理的隔離
    Bitwardenなどのクラウド型でも2FAは可能ですが、KeePassXCなら「特定のUSBメモリ内に隠したキーファイル」を物理鍵として要求できます。これにより、万が一マスターパスワードが漏洩(ショルダーハッキングやキーロガー等)しても、物理的な鍵がなければ1ビットも解読できません。
  3. 「死蔵データ」化の回避
    クラウド業者が将来的に規約変更やサービス終了、あるいは法的な差し押さえを受けた場合でも、ローカルのKeePassXCであれば、自身のデータの可用性(いつでも使える状態)を完全にコントロール下に置けます。
実践的な「オフライン」運用への移行
もし、徹底したリスク回避を優先されるのであれば、以下の運用が2026年時点での「最強の守り」の一つと言えます。
  • 同期にクラウドを使わない: Wi-Fi経由のローカル同期や、SyncthingのようなP2P型ツールを使い、サーバーを介さず自分のデバイス間のみで暗号化ファイルを直接転送する。
  • キーファイルの活用KeePassXCのキーファイル作成ガイドに従い、パスワードと「物理的な鍵」を組み合わせる。

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【結論】

BITWARDENに使えるのは、ポイント関連。電子マネー関連。金額的にも、数千円、数万円のもので、最悪のケースで全部合算しても20万円レベル。これならスマホに入れて便利に使うにも心理的負担がない。

逆にこれを超えるものはBitwardenはあまり安心できるものではない。キーパスXCなどローカル運用に徹して、基本持ち歩かない。スマホへの搭載も禁止。

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Masumi

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