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久しぶりにイルカのこの曲を聴いた
懐かしい
頑張っていたよね
自分の物語は如何なったのかな
歌いたくなった
色々な人がカバーしてるが
やはりイルカの歌が一番良さそうだ
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毎週何か買って気分転換する
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靴下を買う:
帽子を買う
下着を買う
タイツを買う
手袋を買う
Tシャツを買う
パンツを買う
リボンを買う
靴を買う
シャツを買う
眼鏡を買う
杖を買う
お洒落なマスクを買う
ベルトを買う
バッグを買う
スマホケースを買う
外出用フェイスタオルを買う
外出用ペンケースを買う
おサイフを買う
カードケースを買う
キーホルダーを買う
マフラーを買う
ドライバーズグローブを買う
外出用サンダルを買う
レッグウォーマーを買う
ネックレスを買う
リストウォッチベルトを買う
靴紐を買う
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買ったら捨てる
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毎週髪を切る
毎週顔を剃る
毎週爪を切る
毎週身体の艶出しをする
毎週サウナに入る
毎週熱湯風呂に入る
毎週日帰り温泉と食事でリフレッシュする
毎週カラオケで喉を鍛える
毎週ロングウォーキングで全身を鍛える
毎週楽器で音感を鍛える
毎週お寿司で味覚を鍛える
毎週ウナギで味覚を鍛える
毎週しゃぶしゃぶで味覚を鍛える
毎週地場ワインを1本空けて酔い加減を鍛える
毎週地盤日本酒を1本空けて酔い加減を鍛える
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毎週、毎週、週末が来たら何かファッションアイテムを買う
毎週、毎週、週末が来たら何かファッションアイテムを捨てる
燃えるゴミの日に捨てる
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高市早苗が口にした日本の防衛概念の1つが「存立危機事態」だった訳だが、
その前提は非民主主義的な武力による現状変更を認めない姿勢だった
トランプ米国の武力によるベネズエラ主権侵害はその前提に米国の「存立危機事態」が存在したのか?
高市早苗がトランプを容認したらダブルスタンダードにならないか?
ダブルスタンダードと他国からみなされてしまえば、最初の「存立危機事態」の概念までもが理念としての根拠を失うことになる。
となれば、防衛戦略の中心概念が曖昧化されては国家として由々しき事態と言わざるを得ない。
高市早苗は、先の中国台湾問題も放置したままにしているが、今回もまたいい加減な対応で済まそうとしているように見られること自体が、子にのリーダーとして無責任と言わざるを得ない。
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トランプのベネズエラ暴挙を見て、今、中国が台湾に向けて軍事的に動き出す可能性が出てきた。であれば、今は潜在的”存立危機事態”と考えるのが自然。日本は、もっと緊張状態にあってしかるべき。
高市早苗がトランプの愚行を容認するなら、中国も同じことをやっても問題あるまい。高市がトランプを否定するなら、トランプは台湾及び日本を放置(放棄)するから、中国は好きなように台湾を支配しようとする。
高市早苗の、ひいては日本のご都合主義が破綻したということが出来そうだ。
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要注意
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エクセル、スプレッドシート、…
ローカルのファイルを編集しているのか、
クラウド上のファイルを編集しているのか
アプリによって変わってくる
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ローカルのファイルをWEB型アプリで開くと、コピーがクラウドにアップロードされて開かれ、編集される。ローカルに戻すには意識してダウンロードする必要がある。
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エクセルはWEB型とデスクトップ型の両方が併存利用できるので、うっかりすると罠に落ちる。
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(クラウド)
クラウド上の表計算はグーグルスプレッドシートだけにする。
ウエブ版エクセルは使わない。止む無く使うときは、クラウド専用ファイルとしてファイル名を区分する。
ローカルファイルの一時的なクラウド利用の場合は、混在競合のリスク回避のため、作業終了時に必ずダウンロードしてローカルに落とすことを徹底する。
(ローカル)
表計算.xlsxファイルは必ずローカルに置いてデスクトップアプリ(デスクトップ版エクセル、デスクトップ版オンリーオフィス、またはデスクトップ版リブレオフィス/カルク)で利用する。作業する時は、その日の終了時に別のローカルエリアにバックアップを取る。
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