VIVALDI Social|ビバルディ・ソーシャル

 



VIVALDI Social|ビバルディ・ソーシャル


何のことかと思ったら

フェイスブックとかツイッターとか言ったものと同じようなものを用意している

誰も知らないから誰も見ていない


こんなところで、お金とか政治とか、その手の話しはずれて来るだろうね

ビバルディを使いこなそうとしている人の声なら支援をもらえるのでアリだけど

どうせ一過性


ビバルディはブログも提供している


もしかすると壮大な実験を始めようとしている?

でもそれだけの人材も資金力も、なにより展望もビジョンも具体的なアピールが感じられない。


*

VIVALDI Social|ビバルディ・ソーシャルの容量制限は?


*


ツイッターではひどい目にあったから

この手の世界とは関わりたくないね。


何時消されてもいいようなものって普通はないよね


愚かな人がいるということはその犠牲者がいるということか。

地球は愚かで埋め尽くされている


身体に入れるもの

食べ物・飲み物・薬・情報(テレビ・ネット・書籍・…)

人類共通で毎日のことを飽きもせず


でも出てくるものはろくでもないものばかり

ソーシャルってその一環だよね


味覚も嗅覚も喪失した中では

食べたいものでも並べて眺めるだけ


*/*


今日のクエスチョン!?


答えを出さない。質問だけ放り投げる。ソーシャルだから、誰かが答えるかもしれないが、どんな答えがあろうが、クエスチョンだけを返す。


なかなか面白い。ソーシャルの世界で何かまとまったものは必要ない。

気づきのクエスチョンがソーシャルのお仕事。

答えが出たら、答えはブログに書いてリンクを張る



そのブログはビバルディでもいいし、一般でも、。


博士の閃き


*

aplus:アプラス

 


aplus:アプラス

https://www.aplus.co.jp/

myAPLUS

https://www.aplus.co.jp/myaplus/login.html

*

これはマネックス証券がクレカ積み立ての利用可能カードとして

マネックスカードを設定していたから利用を始めたものだが

中身はアプラスカードだったという訳

アプラスカードは新生銀行傘下にある筈

ということはSBI証券グルグループに入っていることになる。


SBI証券ではクレカ積み立てに使えるカードはSMBCのものだった


今はどうなっているんだろう?


まさかマネックスカードでもOKとは行かないだろう


ノーマルなオリーブカード(SMBC)がクレカ積み立てに使えれば一番ありがたいけど


如何なっているんだろう?








メールニュースを3つ探した

 

MITテクノロジーレビュー

  • 登録したけど頼りない状況。何しに来たの?みたいな。基本的に有料配信というかそれが商売の一部。AIがいうほどの期待はできない。
  • 割とスムーズ。明日からでも配信がありそうな雰囲気。

3つのAiに読むべきニュースを2つ挙げてもらった

  1. The Japan Times(ジャパンタイムズ)日本語ニュースレター
  2. NHK「ニュースアップデート」
  3. 日経「日経ニュースメール(無料版)」
  4. The New York Times「日本版 Weekly Guide」
  5. MITテクノロジーレビュー「Morning Feed」

3つのAIにここから残すべき3つを上げてもらった

  1. MIT3票
  2. 日経2票
  3. ジャパンタイムズ2票
  4. NHK1票
  5. ニューヨーク1票

結果、上位の3つを定期購読する;

以上


MITテクノロジーレビュー「Morning Feed」

  1. サイエンスと社会の交点を突く。最も知的な刺激が強い。

MITテクノロジーレビュー「Morning Feed」

  1. テック・科学系の硬派ニュース
  2. 広告は控えめ
  3. 日本語で読める希少な“本格テック系”メール

 MITテクノロジーレビュー「Morning Feed」
  1. 科学・テクノロジーを主テーマに毎日配信されるニュースレター。
  2. 日本語/英語やジャンルの性質は問われるが、広告色が薄く内容密度が高いためAI・技術政策・社会インパクトを見るのに向いている。

日経「日経ニュースメール(無料版)」

  1. 経済・政策中心で硬派
  2. 広告は少なめ
  3. 日本語で安定した質
 日経「日経ニュースメール(無料版)」
  1. 朝/昼/夕の最大3回配信(平日)で経済・政治・社会ニュースを速報的に受け取れる
  2. ただしメールニュースの種類により配信数が変わるため、受信設定で適宜調整は必要です(※無料メール配信あり)
  3. 商用広告に比べ、ニュース見出し主体で硬派。

The Japan Times

  1. 国内ニュースを「英語圏の論理(客観性)」で再構成しており、非常に硬派。

 The Japan Times(ジャパンタイムズ)日本語ニュースレター
  1. 平日配信で国内外の主要ニュースを扱う日本語版。
  2. 商業広告ではなく、報道機関としての情報提供が中心。
  3. 速報性+解説のバランスが良い。

The New York Times

  1. 世界から見た日本、日本から見えない世界がわかる。

 NHK「ニュースアップデート」

  1. 公共放送で広告ほぼゼロ
  2. 硬派ニュース中心
  3. 日本語で読みやすい


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