何かしら薄気味悪い映画
以前にも見たことがあるような
途中で観るの止めたかな
この兄弟
無理があるね
誰かの憧れの兄弟の姿かな
この2人は何処から何処まで
馬鹿なんだろう
気持ちが変わった
この2人
さっさと殺されてしまえばいい
こういう世間に迷惑な奴は成敗されていい。
主人公と思ってみていると話が逆になる
馬鹿が墓穴を掘って追い込まれていく映画
最後に警察に電話してる
特に兄貴の方のバカは、世間に多いけど、こいつが逃げ回ることが世間の迷惑
*/*
実際にもこういう出来の連中がいるんだろうね。
*/*
2人ともおっちょこちょい
不出来すぎる
2人で協力してパワーアップ?引っ張り合ってゼロ!
アホバカ兄弟の鏡だね
こんな奴は成敗されて丁度いい。
*/*
不愉快映画の代表格だね
*/*
こういうアホバカ兄弟
関りを持つとロクなことがない
勝手にやってろ!
*/*
ここは兄弟だけど、
家の中に不出来が一人いるだけで
家族全員が台無しになる
よくある話だ
*/*
詐欺電話で数千万円失うひとがいる
馬鹿はバカから逃れることが出来ない
引き返せば済むものを
*/*
ロードキラーは邦題。原作は?。少しニュアンスが違う。
※
舞台設定も制昨年度も新しくはなさそうだ。2001年?四半世紀も前。ネット社会は一部では始まっていたが、限定的だったか。
※
ロードキラー:
Netflix:
アホバカ兄弟と恐怖の闇
この映画の本質は何か?
実はアホバカ兄弟ではない。人間の愚かさの象徴を二人に託しているだけで、すべての人間がこの愚かな側面を持ち合わせていると考えた方がよい。
それは?
相手が見えない時。相手に見られない時。今のネット社会で言えば、匿名が保証されている時。人は大胆になる。自分の心の奥に抱えていた闇まで引き出してしまう。
映画は長距離トラックのドライバーとかトランシーバーとかで、匿名通信を実現させているが、今のネット社会は遥かに、大勢の人々が匿名のままやり取りをしている。しかし、ある日、個人情報が洩れて犯罪者に渡っていることを知ると、パニックになる。アホバカ兄弟に劣らない無様な対応を強いられている。毎日のように。
ロードキラーのエンディングはまだ終わってないよ。と言うものだが。
現実世界の現在は、びっしり纏わりつかれたリスクフル社会。
アホバカ兄弟を笑えるような状況は何処にも無い。
※