M▶内田梨瑚
G▶内田梨瑚
/今日の判決:
旭川”犯罪都市”の証明?
/
旭川は犯罪者のための街みたいだ
コンビニで助けを呼んでも放置されて
悪質凶悪犯罪でも
検察の求刑が極めて軽い
犯罪者と警官が仲良し
- 問題警官が検察に圧力掛けたかな?狭い街なら後で何をされるか分からない?もしかして弁護士も顔馴染み?旭川は司法が機能していない?司法の堕落?分からないことが多い!
裁判員も軽い求刑に何の疑問も示さず受け入れている
- 警官が犯罪者と仲間では身元の割れている裁判員が厳しい判決など無理?後で何をされるか分からない?最初から裁判員裁判(市民感覚の反映)が機能していない?
旭川と言う都市そのものの犯罪と言っても良い
善人が、被害者が、救われることはない
虐め凍死殺人事件も犯罪者はそのまま放置
こうなると
旭川に住んでいることが悪いと言われるようになる
*
裁判所で抗議の声を上げた人?
旭川にも一人だけ正義の人・勇気ある人がいた!
>
https://www.htb.co.jp/news/archives_38249.html
内田梨瑚被告に懲役27年 判決のポイントは? 法廷に男乱入「こんな裁判あるか」(上)
田中結花裁判長
「主文、被告人を懲役27年の刑に処する」
懲役27年、検察の求刑通りの判決でした。
2年前、17歳の女子高校生が橋から川に転落させられ、およそ1ヶ月後、60km下流で見つかりました。死因は溺水による窒息でした。
起訴状などによりますと、旭川市の内田梨瑚被告(23)は、2024年4月、当時19歳の女と共謀して、留萌市の女子高校生(当時17歳)を車に監禁。旭川市の神居大橋に連れて行き、裸にさせて暴行を加えたうえ、橋から落とし殺害したとして、殺人、不同意わいせつ致死、監禁の罪に問われています。
内田梨瑚被告(先月25日 初公判時)
「私に殺意はありませんでしたし、橋から落下させていません」
内田被告は初公判で、殺人と不同意わいせつ致死について否認しました。
現場にいた2人の主張が食い違っているのは、橋から転落した場面です。これまでの裁判で、証人として出廷した共犯の当時19歳の女は、こう主張しています。
当時19歳の共犯の女(先月27日 証人尋問)
「梨瑚さんは被害者の子の肩甲骨のあたりを、両手のひらで押しました」
当時19歳の女は、女子高校生を2人で押して、欄干の外側に立たせ、「落ちろ」「死ねや」と2人で何度も怒鳴ると、女子高校生は大きく深呼吸をして状態を前に倒し、その背中を内田被告が両手で押したと主張。ロープのようなものにつかまったあと姿が消え、「キャー」という叫び声と、「バン」という何かにぶつかったような鈍い音がしたといいます。
一方で、内田被告は――。
内田被告
「女子高校生は自力で上がってきました。『うち帰るから』と言って車に戻りました」
内田被告は、2人で押すと、女子高校生はロープにつかまり、自力で上がってきたと主張。そのままにして立ち去ると、後ろで「キャー」という声と「バン」という音が聞こえたと話しました。
永山友菜記者
「内田被告への判決を見守ろうと、裁判所の前には一般傍聴席を求めて行列ができています」
今日の判決では、24席の一般傍聴席を求めて、今回の裁判で最も多い市民ら373人が並びました。
旭川市外からの市民
「社会的にも関心の高い事件だと思って。1時間だったら来られる距離だったので、実際に見て、聞いて、聞きたいなと思って来ました」
旭川市民
「同じ(世代の)娘、息子を持っている親として、今日は非常に重要な結果が出るような気がして」
事件から2年。今日の判決で、旭川地裁の田中結花裁判長は――。
田中結花裁判長
「殺人の実行行為に該当すると認められる。女子高校生は被告人らの指示に従わざるを得なかった。残酷で卑劣なもの。動機は極めて自己中心的なものであって、酌量の余地はない。被告人が果たした役割は共犯者よりも大きい」
内田被告に求刑通り、懲役27年の判決を言い渡しました。
法廷に侵入した男が移送される
法廷に侵入した男が移送される
内田梨瑚被告に懲役27年の判決が言い渡されました。
そしてその裁判の最中に、男が法廷内に乱入し、騒然となったということです。
まずはこの時間、中継を結んで伝えてもらいます。旭川地裁に判決を傍聴していた、旭川支局の永山記者がいます。法廷の様子、そして内田被告の様子を伝えてもらいます。永山さん、お願いします。
永山記者
「今日ここ旭川地裁で、内田被告への判決が言い渡されました。内田被告は、裁判長から証言台に立つよう促されると、傍聴席にいる遺族に向かって一礼をしてから証言台に立ち、懲役27年の判決が言い渡されると、内田被告の表情は見えませんでしたが、まったく動きはありませんでした」
「傍聴席にいる遺族は、じっと内田被告の背中を見つめていました」
永山さん、あの裁判の途中で男が侵入したということですが、その状況、どのような状況だったのかを伝えてください。
永山記者
「はい。裁判は午後3時から始まり、およそ10分ほどが経ったとき、突然男が侵入して庭内は騒然となり、一時休廷となりました。
男は裁判所内の法廷前にいる、法廷前にいる警備員らの前を通過し、傍聴席側の扉から入りました。そして、手前の検察側の後ろをすり抜けて、裁判官らがいる前方へと向かっていき、弁護側のあたりで取り押さえられました」
「男は『こんな裁判あるか』『27年なんて生ぬるい』『死刑か無期だろ』などと叫び続けました。男は駆けつけた警察官によって、建造物侵入の容疑で現行犯逮捕されました」
「裁判はその後、およそ45分後に再開し、ケガ人の情報は入っていません。警察は、男が侵入した経緯や動機などを詳しく調べています」
https://www.htb.co.jp/news/archives_38250.html
内田梨瑚被告に懲役27年 判決のポイントは? 法廷に男乱入「こんな裁判あるか」(下)
旭川から中継でした。では、ここからは専門家の解説です。元検事で刑事事件に詳しい、磯部真士(いそべ・しんじ)弁護士にこの時間は解説をお願いします。どうぞ、よろしくお願いいたします。
磯部弁護士
「よろしくお願いいたします」
裁判所は判決、懲役27年を言い渡したんですが、主な争点はこちらです。殺人、そして不同意わいせつ致死について、検察、弁護、双方の主張があります。まずは磯部さん、率直に今回の判決、どうご覧になりましたか?
磯部弁護士
「すでに宣告されていた共犯者の判決を踏まえると、十分に予想された内容、であると言えます」
なるほど。ということは、特段驚きは磯部さんとしてはなかったということになりますでしょうか?
磯部弁護士
「その通りです」
はい。そして、今回の裁判のポイントなんですが、こちら2つ、磯部さんに挙げていただきました。
まず、①殺人の実行行為について、そして②内田被告と共犯者の主張の違い、この2つ裁判所はどういう判断を下したかというところを解説いただきたいんですが、まずは1番のこの殺人の実行行為、これはどういうポイントだったんでしょうか?
磯部弁護士
「今回の事実、について、例えば内田被告人が押して、落として死亡した、ということであれば殺人の実行行為として分かりやすいものになりますが、そのような行為までは起訴していない、ことになります。脅し続けて、最終的に自分の、自分から落ちた、という認定ですけども、それを実行行為と言えるのかどうか、ということが問題ですが、数時間にわたって暴行や脅迫を受けて、その上でこのような橋の欄干に追い詰められて、『死ねや』『落ちろ』ということで追い込まれた状況であれば、そのように脅す、ということ、追い込まれた状況として、もう落ちて死んでしまう、ということは、十分であり得ること」
「押して落とすことと同視できる、ということで実行行為性も認めた。まあ、これは、ある意味、社会常識、にも適(かな)うような判断、ではないかとは思います」
なるほど、そうですね。そして2つ目です、こちら。後ろの画面にもありましたが、内田被告と共犯者の主張の違いについてです。
これはあの今回、裁判員裁判でしたので、裁判員のコメントというのがあります。被告人は多々矛盾するような証言だった、それに比べて共犯者の方が辻褄が合うと判断したとある裁判員は話しているんですが、えー、磯部さん、この②に関しては、どう認め、どういう判断が下されたんでしょうか?
磯部弁護士
「共犯者の供述というのは、元々慎重に判断しないといけない、というのは、共犯者は、もう一人を引っ張り込んで責任転嫁をすると、自分の罪を軽くしようとする、という傾向があるから、ということになります。ですから今回も、内田被告人が落としたんだと、押して落としたんだ、というところを、まで言う、起訴するんであれば、そこはまさにそこが当てはまることになりますけど、そこは起訴しなかった、検察官としては」
「結局、内田被告人の話が本当であれば、橋から二人で離れた後に落ちた、のにもかかわらず、共犯者の方は、『いやいや私の目の前で、二人の目の前で落ちたんだよ』ということを、自分に不利なことをあえて言っている、それはもう、共犯者としての引っ張り込みの危険ではないじゃないですかと。で、その限度で起訴した」
「それを裁判所としても是認して、その判決を下した。まあ、ある意味、検察官の戦略について、それもスムーズに認められた、という、捉え方ができます」
今回の判決、重さとしては、磯部さんはどう考えますか?
磯部弁護士
「従来からの裁判傾向からすると、やはり重めの判決ということにはなります」
「ただ、共犯者、の判決が23年ということでありましたから、その時点で、25年を下回るような判決が、内田被告人に下されることはまず考えられない。25から27の間でしょうと。その中では、まあ、重めではありますけど、あり得る、十分にあり得る判決、判断だとは思います」
共犯の女性被告が懲役23年で確定してるじゃないですか。その4年の差っていうのは、ど、具体的にどういう部分で、つけるんですかね?
磯部弁護士
やはり、今回の構成として、内田被告人がいなければ起きなかった事件だと。で、終始主導していた、というところは、やはりそこはもう、そう認めざるを得ないので、それくらいの差はつけましょう、というのが裁判所の判断、ということになります」
私の手元に判決要旨がありますので、その最後の部分をちょっと読み上げさせていただきます。
被告人は自責の念に基づいた真摯な反省を汲み取ることはできない。そして、前科前歴がないことなど、被告人のために汲むべき事情を考慮しても、被告人に対しては有期懲役刑を選択した場合における最長の刑を科するほか、ないと判断したと裁判所は話しています。
懲役27年に対して求刑も、判決も懲役27年ということでした。
ここまで、元検事でいらっしゃいました、磯部真士弁護士にお話を伺いました。どうもありがとうございました。
>
https://www.htb.co.jp/news/archives_38242.html
「被告人を懲役27年の刑に処する」 内田梨瑚被告に求刑通りの判決 旭川・女子高校生殺人事件で
旭川地裁・田中結花裁判長
「主文・被告人を懲役27年の刑に処する」
内田梨瑚被告に、検察の求刑通りの懲役27年の判決が言い渡されました。
起訴状などによりますと、旭川市の内田被告(23)は2024年4月、当時19歳の女と共謀して留萌市の女子高校生を車に監禁。
旭川市の神居大橋に連れて行き裸にさせて暴行を加えたうえ橋から落とし殺害したとして「殺人」「不同意わいせつ致死」「監禁」の罪に問われています。
これまでの裁判で、現場にいた2人の主張が全く食い違っているのは、橋から転落した場面です。
証人として出廷した共犯の当時19歳の女は、こう主張しています。
「梨瑚さんは被害者の子の肩甲骨のあたりを、両手のひらで押しました」
一方で内田被告は
「女子高校生は、自力で上がってきました。『うちら帰るから』と言って車に戻りました」
きょう(22日)旭川地裁の田中結花裁判長は、検察の求刑通り懲役27年を言い渡しました。
旭川市で女子高校生を橋から転落させ、殺害したなどの罪に問われている内田梨湖被告に、旭川地裁は懲役27年の判決を言い渡しました。今日のイチオシでは、この判決のポイントなど詳しくお伝えしていきます。
そして、この裁判をめぐっては、現在心配なニュースも入ってきています。判決の言い渡しの際に、法廷内に男が侵入し、裁判が一時休廷しているということです。では、ここからは中継を結んで伝えてもらいます。旭川地裁には判決を傍聴していました旭川支局の永山記者がいます。法廷内の様子、そして内田被告の様子、どのような状態だったんでしょうか。永山さん、お願いします。
永山友菜記者
先ほど午後3時に開廷した裁判ですが、開始して、およそ10分くらいしたあと、廷内に突然不審な男が入り込み、「こんな裁判あるか」などと叫びながら暴れ始め、廷内は騒然となりました。
廷内で男は取り押さえられ、先ほど警察に連れていかれました。一時休廷となっています。
きょうの内田被告は、これまでと同じように、深く一礼をして廷内に入りました。
開廷前には、隣に座る弁護士と、紙に書いて会話をしていて、内田被告が思わず「えっ」と声を出し、目を見開いて驚くような様子もありました。
その後、開廷し、裁判長から証言台に立つよう促されると、傍聴席にいる遺族に向かって一礼をしてから証言台に立ち、懲役27年の判決が言い渡された際、内田被告の表情は見えませんでしたが、まったく動きはありませんでした。
現在入っている情報では、けが人の情報は無く、廷内に入り込んだ男はすぐに取り押さえられたということです。
傍聴席では遺族が、これまで以上に緊張した面持ちで見つめていて、内田被告に判決を言い渡された際、その厳しい視線は変わりませんでした。
現在も休廷が続いていて、このあと午後3時55分ごろ再開するということです。
依田英将アナウンサー
不審な男が侵入したということで、ちょっと裁判所の保安体制も気になるところですが、改めてスタジオでは裁判の内容を整理していきます。
まず争点となっていました殺人について、検察側は女子高校生を橋から実際に突き落とした行為があったかどうか分からないが、殺意を持って「落ちろ」「死ねや」など何度も怒鳴るなど、被告人らの言動が原因で橋から転落させたと判断でき、殺人罪が成立するとしています。
一方の弁護側ですが、女子高校生を橋に置いて立ち去っていて、「死ねや」などと言ったのは、女子高校生の「死にたい」という意思を確認するためであり、殺意は無く、殺人は成立しないと主張しています。
かわって、不同意わいせつ致死について、検察側は、全裸にさせて動画撮影するなどのわいせつ行為が、転落して死亡した場面と時間・場所共に近いため成立するとしています。一方、弁護側は、全裸にしたことで死亡したわけではないとして、死亡との因果関係を否定しています。
そして、きょう裁判所は内田被告に検察側の求刑通りとなる懲役27年を言い渡しました。中継でもありましたが、裁判は現在休廷していて、このあと55分から再開の見通しということです。今のところ詳細は明らかになっていません。
>
旭川”犯罪都市”の証明?
裁判ごっこでもしてるのかな?
落ちたら死ぬ場所に無理矢理立たせて
勝手に落ちたと言っている
*
線路に立たせて動けなくして
電車に弾かれたら
自殺でしょと言っている
*
この非常識を検察が受け入れて
有期刑だって
残酷な仕打ちにも拘らず
これからはこのやり方なら死刑にならないで済むらしい
旭川限定かな
*
反省している共犯者と殆ど変わらない求刑
旭川の司法は味噌も糞も区別しないようだ。
この女、最後まで、相手が悪いと言っているのに
またやると宣言しているようなもの
旭川の司法はやってる振りしているだけだね
恩赦でも優先的に貰って10年もしないで娑婆に戻ってくる
次の犠牲者は誰だろう?
*
問題のアップされた画像(内田梨瑚+ラーメン?)は何処にあるの?
命の代償になった写真ですから!
事件の重大性に鑑み、社会で共有すべき資料として広く公開すべきでは?
内田梨瑚のプライバシーがあったとしても、この事件に蓋をしてはいけない!
*
おかしな藩士が出て来た。この写真、最初にSNSにアップしたのは別の女性。殺された女子高生ではない。最初にアップした人も殺されていれば話は分かるけど、転載した方が殺されている。転載は他の誰にでもチャンスはあっただろうが。意図的に転載させていちゃもんを付けたのかな?。最初から被害者をターゲットにしていたのではないか。50万円と言う話も信用できない。彼女を殺したい理由があったのではないか。この裁判はまだ本当のところを見ていないのではないか?。
*
写真には色々なものが写り込みます。お気に入りを転載することもあります。もちろん一定の線引きが必要です。これって結構アナログですから、あまり問題を過小評価してはいけません。この写真ならNGは当然と言うレベルとどうしてと言うレベルの違いを理解することは重要です。
>
