婦人画報のお取り寄せ おせち


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婦人画報のお取り寄せ おせち

https://shop.fujingaho.jp/shop/e/e-tokusyu-osechi/

来年の話だけど予約だけは早くしないと駄目なようで全く世知辛い

婦人画報のお取り寄せ おせちの予約はいつから可能か?

毎年8月29日。


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関連:

▶ 高島屋オリジナルおせち

10年くらいと言えば大袈裟だけど、最初は感動、徐々に慣れて丁寧な扱いが手抜きになる。高島屋が悪いんじゃないけど、美味しさが感動が少しずつ消えていく。高島屋固有のポイント還元も満足度を下げる理由。お中元、お歳暮、おせちだけの客を冷遇するってどういうこと。大阪も、名古屋も、横浜も、新宿も、日本橋(?)も。行けるところは大抵行きました。しかし、温暖化から煮沸化になってリアル店舗は遠くなった。ネットの高島屋も背中を向けている。高島屋オリジナルおせち?終了!

次のおせちはAIのリコメンドを入れて婦人画報に。読んだことも無い雑誌だけど。問題は商品そのもの。

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今日、2026/08/25は、来年のおせち予約開始日。聞けば、結構人気なおせちで、数日で売り切れてしまうらしい。

午前11時が予約開始。会員登録を先に済ませておく。婦人画報のおりじなるおせちも色々あって結構迷う。最もトラディショナルもので良いのだけど、ピンと来るものが見つからない。プレミアムと言う値段だけ立派なものもあるが、内容は全く正月らしさのないもの。商品に拘っての結果なんだろう。お金持ちの高齢者が静かな正月を送るには最適かも知れない。でも、まあ、そう言う気分になったら、いつかある日、お願いしましょう。高島屋オリジナルに沿って3段重を探すがどれもピンと来ない。婦人画報は失敗だったかな。オリジナル以外にも相当数のおせちメニューが並ぶ。こんなの見てたらキリがない。しようが無いい。目をつぶって、予算の犯に収まるもので、エイヤッと決めた。

時間が来て、オーダーを入れる。

決済を済ませる。

あとは、年末を待つだけ。

12月30日着なら、紅白の頃には終了しているかな。

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Masumi

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