終了したアクションの管理:
そういうものって必要かね?
その管理の仕事はエンドレス
振り返って、その時期に何をやっていたかを思い出すため?
例えば、
健康の記録。概ね10年かな。
お金の記録。これも概ね10年程度。
要するにメモリアルにどこまでこだわるか
一方で完全主義は通用しない。断片でしかない。
嫌、すべてが、断片。
過去に拘るのはどういう時だろう
「ちびまるこ」を書こうとしたら子供時代の過去が出てこないと困る
しがらみ
決着がついていない
執念深い人にも過去は大事かな
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違う
もっと奥深いところの何かだろう
子供時代を取り返したいと思う人の特性かな?
不幸な子供時代を送った人は過去に拘る
もしくは年齢を重ねて未来志向が難しくなった人の特性
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断捨離が出来るのは若い人
高齢者に断捨離は死刑宣告
過去しかない人から過去を奪う
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たかがアクションリスト
そのつまらない記録が存在証明なんだろう
todoistの場合はカレンダーとリンクさせれば
カレンダーの方にも記録が残る
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グーグルも高齢者対策が大変だろうね。アクセスがなくなったアカウントは言って期間を置いて削除何だろうか?
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日記帳を書く人がいる
業務日誌。これも普通のこと。
今ならブログとかウエブ利用も普通。
日記帳を捨てる人は珍しい。
業務日誌も、捨てるような職場(企業)は信頼できない。
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家電とかの保証書の類は、その家電を使っている間は保管するね。家電を廃棄したら後を追うように、保証書やメンテナンスの記録類も廃棄する。
人も同じ?。でも人の主は自分自身。だから寿命が来たら自分でログデータを捨てることが出来ない。ここがジレンマ?。
これからの時代はAIに託すのかな?。
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ログなんて振り返ることもなく捨て去られるのが普通。
トラブルでもなければ一度も見られることなく廃棄
残るのは未練だけ?それさえも一瞬のこと
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なんだっけ?
終了したアクション?
年賀状でも書く時の振り返りに使う
そんな面倒なことは嫌だね
せいぜい日記でも書いておけば如何?
勿論、非公開版
最後はグーグルに削除してもらう奴だね
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