本サイトはアフィリエイト広告を利用しています。本ページにはプロモーションが含まれます。
外貨と言っても色々ある。と言うか国の数だけある。外貨を持つのは、資産運用とか面倒なことを抜きに考えれば、行ったことがある国。行ってみたい国。映画や物語などで接した関心のある国。様々。気分転換にもなる。紙幣を買ってコレクションする人もいる。そういう自由な発想で良い。
お金を使うと余計な心配が出て来るからミニマム・コレクション。ゴミになってもいい。そういうレベル。
例えばワンコイン。日本なら?。最大値は500円。流通量の多いものなら100円。調整に欠かせない10円・5円・1円。
外貨は換算値がバラバラで、だから面白いけど、いくらぐらいが良いか。と、悩む前に、例えば、定期預金にする場合は、銀行によっては必要単位(最低金額)を決めている。緩いところは10単位。厳しいところは円換算で10万円。
ネットで調べたらSBI新生銀行の外貨預金は悪くない。例えば、全通貨12種類について毎月10単位(ミニマム)定期に回す。
あれれ
この話は前回何処かでやりましたね。
取扱通貨
など13通貨
各10単位なら、多分、数千円で収まる。
最も重要な通貨は米ドルだろうけど
最も好きな通貨は?人民元?有り得ないかな?
別の発想を取り入れることに。
やはりワンコイン。これを500円と見做す。
まず、500円で10単位カバーできるところは円換算500円の定期。
つぎに、500円では足りないレートなら、1000円に引き上げる。
次に1500円に引き上げる。
次に2000円に引き上げる。2000円まで行けば多分全部カバーできるかな。
トータルも多分数千円で収まる。
全通貨500円刻み。これがポイント。
余裕があれば
米ドル・豪ドル・ユーロ3通貨案分。
*
自動継続、「纏める」又は「分ける」の必要がなくなったら採用かな。貧乏人にとって大金は1万円から?10万円から?100万円から?。冗談は良子さん。100万円なんてありえない。見たこともない。
母親は立派だったな。大金を残してくれた。
毎月10単位と言うことは1年で100単位。10年で1000単位。この辺が限界か。千ドルって15万円。何となく大金の感覚に一致するね。1000単位になったら自動継続。これはありそうな気がする。
でも、その日は永久に来ないようにも思う。
普通は6か月の方が利息は高い。だから1000単位6か月定期の自動継続が落ち着くところだろう。
*

