※
だいたい上位1%前後
考えれば当たり前
県で1クラスを作るとそこに入るのがこのレベル。
嫌!
もう少し高くないと辛いかな
※
IQでは135前後
まあまあ、クラスに1人くらいは居る🦆
※
IQって
努力すると高くなるものですか?
※
そうだ
思い出した
このIQ偏差値の持ち主は
「石田陽子」
この人もマドンナの一人
考えたら同じ町内の幼馴染
「吉水晴美」
同じ町内でもこちらは深窓の令嬢
IQ?多分普通🦆
※
/
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だいたい上位1%前後
考えれば当たり前
県で1クラスを作るとそこに入るのがこのレベル。
嫌!
もう少し高くないと辛いかな
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IQでは135前後
まあまあ、クラスに1人くらいは居る🦆
※
IQって
努力すると高くなるものですか?
※
そうだ
思い出した
このIQ偏差値の持ち主は
「石田陽子」
この人もマドンナの一人
考えたら同じ町内の幼馴染
「吉水晴美」
同じ町内でもこちらは深窓の令嬢
IQ?多分普通🦆
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最近アップアップに見える
既に正常信を失っている
老害トランプと同じではないが失速事態は同様で最早迷惑な存在でしかない。
※
高市早苗の政治の限界?
※
皇室典範
※
天皇の言葉より
国民の思いより
自民党のバカの傲慢が優先するのか
事前に一度も話し合われていない内容を
そいつ(その連中?)森衆議院議長は勝手に付け加えている
有り得ないだろ
そいつが国士の怒りを買って
誰も悲しまない
※
森が一旦引き下げた内容を
高市早苗は閣議決定でまた付け加えた
傲慢と言うしかない
森に話をさせたのは様子見だったのでは?
※
高市は天皇が戦犯合祀を理由に靖国参拝を止めても
逆らって続けている
戦犯を受け入れていない
不幸な戦争を厭わないと言う意思表示だろうか
その自民党のバカって誰?
最早
高市早苗その人と言うしかない
中国とのトラブルもそうだが
国民より自己主張
※
不正選挙の疑いもそのまま残っている
悪徳の象徴みたいな
この女が日本を亡ぼすといっても過激な物言いとは思えない
※
国民の思いと天皇がわざわざ口にしている中で
閣議決定と言う勝手都合を優先するやり方は
皇室に対する侮辱的振る舞い
全く不適切な人選だった
早く下りてもらうしかないのでは?
※
疑心暗鬼
正に鬼のように考えるなら
安倍晋三襲撃も
高市早苗は事前に知っていたかどうかは分からないけど
全く無関係とは思えなくなった
それは全く皮肉なものかもしれない
※
(因みにこういう問題の時にAIの素性の一端が見えてきますね)
※
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中部電力による浜岡原子力発電所のデータ不正問題は、原子力規制委員会が「技術者の倫理観の喪失」、「安全文化の劣化以前の問題」 と厳しく非難するほど、日本の原子力行政の信頼を根底から揺るがす深刻な事態に発展しています。
ご指摘の通り、単なる過去のデータミスに留まらず、「調査が始まってからも不正(隠蔽・改ざん)を続けていた」という組織的な隠蔽体質 に対し、世論や専門家からも怒りと厳しい批判の声が噴出しています。
現在までに明らかになっている主な事実と問題の構図は以下の通りです。
調査開始後も改ざんを継続: 原子力規制庁が2025年5月に面談調査を始めた後も、中部電力は施設設計の担当部署と口裏を合わせ、都合の良い地震波データへの組み替えを続けていました。規制委の山中伸介委員長は、これを「極めて悪質な不正隠し」と推測しています。
過小評価のための意図的な操作: 浜岡原発3・4号機の再稼働審査において、耐震設計の根幹となる「基準地震動」のデータを意図的に小さく見せかけていました。追加の耐震工事コストなどを避ける目的で、複数の部署が関与して都合の悪いデータを排除する仕組みが作られていました。
見抜けなかった審査機関の課題: 今回の不正は、原子力規制委員会への外部からの情報提供(通報)によって初めて発覚したものです。膨大なデータに潜む意図的な改ざんを審査のプロセスだけで見抜くことの難しさが露呈し、「他の原発も同様の不正がないか再調査すべき」「独立した第三者による監査が必要」といった指摘もなされています。
経営陣の責任と信頼の失墜: 2012年頃から長期にわたり不正が行われていた可能性が指摘されています。経営統治(ガバナンス)の破綻は明らかであり、株主総会ではトップの再任案こそ可決されたものの、賛成率は異例の低さとなるなど、市場や地元住民からの不信感はピークに達しています。
経済産業省や原子力規制委員会は、この問題を「安全性の前提を覆す背信行為」 として極めて重く受け止めており、提出される第三者委員会の報告を踏まえ、今夏にも厳正な処分を下す方針を固めています。また、再発防止のために審査書類への虚偽記載に対する罰則(原子炉等規制法の改正)の検討も始まっています。
科学的根拠と厳格な倫理が求められる原子力安全審査において、このようなデータ操作が行われていたことは、これまでの審査の前提や「安全宣言」の意義そのものを疑わせる重大な問題であり、徹底的な全容解明と仕組みの抜本的な見直しが強く求められています。
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テレ朝に有働由美子がやって来た
鳴り物入りの新番組
有働Times(うどうタイムズ)
これが全く面白くもなんともない
何にフォーカスしているのかも分からない
切れ味も無い
ジャーナリストのスタンスを有働に要求するのも無理だろう
硬派のキャラに切り替える覚悟も出来ていない
この番組を見なくなった決定的なシーンは
バカがピアノを弾きながら天気予報を始めた
この上なくウザい
嫌いな奴が大嫌いになった
朝のモーニングショーでもウザいと思っていた奴が夜も出てきて
一段上のバカを始めた
有働Times?もう全く興味なし!黙って消えろ!
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そこで、タイトルの新しい取り組み
今年の春から始まった新番組
素晴らしいの一言
有働の人間味の良さが次々とと言うかぽろぽろ零れ落ちるように出て来る。
有働は明らかに別次元、別空間で呼吸を始めた。そんな感じ。
距離が一気に縮まった
でも
良いことばかりではない
これからは、おそらく、猛勉強、猛練習、弾丸体験を余儀なくされるだろう
才能に胡坐をかいてきた過去との離別
自分を加速させることが出来るか
慣性の法則に身を任すだけか
答えはもう心の中にあるだろう
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