外国株式指数ファンド

 


外国株式指数ファンド

基準価格が10万円になるとオンライン取引が出来ない

表示も正しく出来ない

と、案内が来た。

今、ぎりぎりのライン

さっさと売り払った方が良いのかな?



驚いた。普通はそんなことは問題にならないらしい。特定の金融機関がシステム設計で、数値は5桁上限にしていただけのこと。システム改修しないで顧客に迷惑かけている勘定。銀行の片手間のファンド取り扱いのお粗末に過ぎない。銀行なんかでファンドを買うとろくなことがない。銀行は、本来信用が売りなのに、実態は銀行は信用できないと言ったものだ。勝手に証券会社に移管するよりはましだけど、やはりお粗末に違いあるまい。



リバランス:

NISA口座へ移す:

オルカンとS&Pは実質同じようなもの。と言うか、オルカンはS&Pを包含している。オルカン1本で十分:

バランスファンド:退屈な安全弁:比率下げる

債券ファンド:もっと退屈:

リバランス・レシオ:

  1. オルカン:1.03.0
  2. S&P:0.0
  3. バランス:1.0
  4. 債券:1.0

NISAは面倒

積立枠と投資枠と両睨み


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Masumi

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