外国株式指数ファンド
基準価格が10万円になるとオンライン取引が出来ない
表示も正しく出来ない
と、案内が来た。
今、ぎりぎりのライン
さっさと売り払った方が良いのかな?
※
驚いた。普通はそんなことは問題にならないらしい。特定の金融機関がシステム設計で、数値は5桁上限にしていただけのこと。システム改修しないで顧客に迷惑かけている勘定。銀行の片手間のファンド取り扱いのお粗末に過ぎない。銀行なんかでファンドを買うとろくなことがない。銀行は、本来信用が売りなのに、実態は銀行は信用できないと言ったものだ。勝手に証券会社に移管するよりはましだけど、やはりお粗末に違いあるまい。
※
リバランス:
NISA口座へ移す:
オルカンとS&Pは実質同じようなもの。と言うか、オルカンはS&Pを包含している。オルカン1本で十分:
バランスファンド:退屈な安全弁:比率下げる
債券ファンド:もっと退屈:
>
リバランス・レシオ:
- オルカン:1.0~3.0
- S&P:0.0
- バランス:1.0
- 債券:1.0
>
NISAは面倒
積立枠と投資枠と両睨み
>