菅義偉はあれ程エビデンスと言いながら、感染ルートの統計的データ管理に踏み込まないで放置。
不都合な真実があると、観ない振りで逃げている。
日本中の保健所が、患者を見付けると、クラスター探しに躍起になっている。
せっせと感染ルートをトレースして追及して いるのに、データが統計的に管理されていない。
ところが、英国ネーチャー誌が感染ルート/感染機会の数値データを発表した。
日本の医療行政は、データも何も持たないで竹やり対策。
菅義偉の好きなエビデンスが転がっているのに見ようとしない。
馬鹿げている。
クラスター追跡は市中蔓延では無意味化している。
神奈川は一抜けたを宣言した。
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菅義偉は最初から抜けたままだ。
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(リピート)
菅義偉はあんなにエビデンスを欲しがったのに、実際にはエビデンスを全く見ようとしていない。
全国の保健所のデータ、クラスター追跡、濃厚接触者追跡、感染ルート追跡で、山のようにデータがあるのに、全く見ようとしない。
菅義偉のエビデンスが無いと言うのは大嘘で、自分は見ないと言っているだけだ。
尾身茂も、ほぼ同罪だろう。
エビデンスを示すと菅義偉が困るだろうから、あえて作らない。
異動で感染する訳じゃないと訳の分からんことを言って内閣のGoToを