メアドをあちこちに登録する
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大事なサイトと怪しいサイトと普通のサイト
全部同じメアドで良いか?
普通は分けるだろう
今まではいい加減だった🦆
これからは少し頭使おう
メアドには、バックアップ用メアドを要求するところがある。グーグルもその一つ。
グーグルでトラブった時のバックアップをグーグルにしてもダメだろうから、プロバイダーも切り分ける必要がある。
使えるプロバイダーは
- グーグル
- マイクロソフト
- ヤフー
の3つ。但し、ヤフーはいきなり要件を変更して継続利用に懸念あり。重要な用途では使えない。
結局、
グーグルとマイクソロソフトを相互利用する形に落ち着く。
逆に、
どうでもいい単なる情報収集程度ならヤフー利用が良さそうだ。大事な相手先でヤフーを使っても構わないケースには何があるだろう。ほとんど見当たらないが、以下のケースではヤフー利用も止むを得ない。
これまで長年利用していて、メアド変更事態が負担になるケース。時間を掛けて徐々に変更と言うことになるだろうか。新アドレスを写しに入れるなど併用しながら変えていけばスムーズかも知れない。
もう一つは、ソフトバンク関連ヤフー関連のサービス利用に関連するもの。当然と言えば当然だけど、。
完全にヤフーを干すのは外資独占に加担することになり兼ねないので、好きでなくても、ヤフーサービス利用は継続すべきだろう。予備メアドが2つ以上可能なら、1つはヤフーにしておくのも手だろう。
病院との連絡に使うメアド。内容は今は予約確認程度だが、DXが進むと結構シリアスな内容になりかねない。薬局も同様。この辺は統一させておきたい。
友人関係諸連絡は、やむを得ないが、昔から馴染んだものを使い続けることになる。
知らない相手にオフィシャルに送るメールは?。記号化された(匿名)メールを平気で使う人もいる。メールは記号、名前は出したくないと思っている人に多い。このメアドは確かに私です、表札代わりと思っている人は名前の一部を取り込む(名前に何かを付加してメアドにしている)人が多い。
今は、完全に後者が妥当。メアドをミスされて他人に情報が洩れるリスクを考えたら実名入りを使う。大事な用件のものは必須の考え方。
変な話だけど、その人のメアドを見れば情報リテラシーの一端を知ることは出来そうだ。加えて言えば、キャリアのメアド利用にも疑問を持ってい良い。根拠もなくキャリアと心中する気か、もしかすると、どうでもいい人だからキャリアメールを使っているか。
共有化の問題:
大事なメールはこのメアドと決めて、それ1つで全部カバーしていたら便利と言うか楽かもしれない。パスワード変更は当然だけど。しかし、メアドも共通にしていると、メアド自身の漏洩は頻繁。名簿屋相手にバイトに精出す業者の存在。だから、色々ちょっかいを出してくる詐欺集団がいる。
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もう一つ忘れていけないのが、内部利用。外部に公開しないメアド。複数のアカウント(メアド)の間でのやり取りに限定したもの。こういうことを意識しなくても構わないが、バックアップ用に転送させるとか、純粋に呼びメアド専用に使うとか、。
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特定用途/目的別メアド
特定のコミュニティ、連絡網、など、知り合いもいるけど、よく知らない人もいるような場合、本名メアドとか、自分の公式メアド(?)とか普段使いメアドの使用が懸念される場合に、用意するもの。大事なものはグーグルやマイクロソフト。それほどでもなければヤフーにしていいだろう。ここの要件は、その目的のために新たに用意するものと言うこと。あるいは従来使い道のなかったものを割り当てても良い。
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大事なものと言えば、今の時代は、命・健康(♠スペード)と情熱・恋人・家族(♥ハート)とお金・資産(♦ダイヤ)と友人・知性・社会(♣クラブ)、の4領域が思い浮かぶが、これらとメアドにどんな相関が考えられるか。
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フィールド設計:
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メールアカウント:
- プロバイダー
- メアド
- パスワード
- バックアップメアド
- パスキー
- デバイス
- ブラウザ
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サービスアカウント
- 業種
- 企業
- サービス名
- 利用概要(目的・期間・リスク・メモ)
- リスク区分:領域♥♠♣♦×重要度
- 登録メアド
- 登録パスワード
- 登録パスキー/デバイス/ブラウザ
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