/
定期の期間と通貨の種類を細切れにやっていると
外貨定期預金が次々設定されて
その数が半端じゃない
自動更新なら勝手に定期預金が継続するので気にしなくてもいいが
マニュアル更新は大変。
一旦契約終了して普通預金口座に入ったものを再び定期に放り込む。この作業が、数が増えると重労働になる。
外貨を普通預金で停滞させると、忘れた頃に利息が雀の涙ほど出て来る。気分が悪い。だから滞留させたくない。
通貨:
- トルコ・リラ
- ブラジル・レアル
- ノルウェー・クローネ
- 香港ドル
- カナダドル
- インド・ルピー
- 中国・人民元
- 英国ポンド
- EUユーロ★★地政学的分散
- NZドル
- スイス・フラン
- 豪州ドル★★地政学的分散
- 南ア・ランド
- 米国ドル★★地政学的分散
- …
定期期間:
- 1月
- 3月★★流動性・成長性バランス
- 6月★★ 流動性・成長性バランス
- 1年
- 2年
- 5年
- …
定期開始日:…月6回まで:当面フリー!
- 5日★★本命
- 10日
- 15日
- 20日★★対抗
- 25日
- 30日
3か月定期*6か月定期配分:
- 10単位未満:×定期不可
- 30単位未満:3か月:100%
- 30単位以上:6か月:50%UPジャスティファイ(10単位区切り):3か月:残り端数
- 110単位以上:6か月:50%UPジャスティファイ(100単位区切り):3か月:残り端数:🦆こんな日は来ない🦆
初期円貨交換対応
- 全て3か月定期
- 全てミニマム10単位
- 予算(月千円)範囲内:これじゃ無理🦆嫌!絶対無理!🦆
/
先ず。外貨の日を作る。例えば、毎月1日としてその日に作業を集中。何かの都合でその日に作業できな時がある。なら次は毎月2日に決める。発想は柔軟に。少しづつ遅らせてタイミングだけは統一させる。タイミングが悪いと1か月待たせるものも出て来るかな。特定の日を定期預金更新日に決めようとすると拘束されて面白くない。6か月定期は1か月滞留、3か月定期2週間滞留、1か月定期1週間滞留。これくらいのバランス?。これだと1年で2か月。少し長いね。半分にしなければ。6か月2週間例えば、5日、15日、25日とすると、10日待てば次の便に乗れる勘定。連続乗り遅れでも20日間。5のつく日はMONEYの日。忙しくしなくても普通口座に放置すれば勝手に統合されていく。10単位を超えたら3か月。100単位を超えたら6か月。1000単位を超えたら1年。1万単位超えたら2年。分かり易いね。でも、間違い。直ぐに換金(円貨交換)できないロングバージョンは不採用。3月定期と6月定期の2パターン限定。毎月千円の予算。定年までやって利息が付いても50万円に届かない。残念。
/
