
置き配 NG!
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”またやられた”と思った
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出鱈目な宅配業者がいる
先日のトラブルは配送しないで留守だったと逃げた。知らん顔して翌日配送。現場が勝手判断をやっている。1日中自宅待機で待っていたのに。
今回のトラブルは、勝手に置き配。しかも夜遅い時間に。門を開けて平気で入って来ておいてチャイムも鳴らさないで玄関ドア前に放置(宅配とは言えない)。
この2つは多分、同じ業者。アマゾンがこの辺りで提携しているのはこの業者だけ。
他の宅配で問題起こしたことはない。
恐らく日本郵便という大手が提携先だけど、実際は下請け?だろうか?。JPはそんな遅い時間まで働かない筈。
翌朝、誰かに踏んづけられた?蹴っ飛ばされた?小さなボックスを発見。中は食べ物なにの。そんなところへ置いて知らん顔。
常識も非常識も分からな連中が夜の夜中に走りまわされている。
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担当の人が、苦労して配送頑張っているのは分かるけど、夜遅くなるなら一度電話してもらいたいね。何を考えているのか、どういう事情があったのか、このまま知らん顔では困る。次もある訳だから。
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勿論、アマゾンの問題に違いない。悪いのはアマゾンの管理システムに違いない。
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お気持ちはよく分かります。今回のようなケースは「配達員が大変なのも分かる。でも受け取る側にも生活がある」というところが難しいですね。配送量が増えて効率化が進んだ一方で、受取人が「いつ来るか分からない」「確認なしで完了扱いになった」と感じる場面も増えています。
今後の防衛策として、効果が高い順に整理します。
1. 可能なら「お届け日時指定」を使う
一番確実です。
注文時に選択できる場合は、夜遅い時間帯を避けて、受け取りやすい時間帯を指定します。
ただし注意点として、
- 商品によって指定できない
- 出品者や配送方法によって違う
- 指定枠が埋まることがある
という制限があります。
2. 「置き配を使わない設定」を定期的に確認する
すでに実行されていますが、Amazonでは配送設定画面が更新されたり、注文ごとに表示が変わることがあるため、重要な注文(高額品、紛失すると困る物)は確認する価値があります。
3. 高額品・重要品は受け取り方法を変える
可能なら、
- コンビニ受け取り
- Amazonロッカー
- 宅配ボックス(鍵付き)
- 対面受け取り指定
などを使うと、置き場所問題はかなり減ります。
4. 配達員への「電話要求」はできるか
ここは少し難しいです。
注文者が「必ず電話してから来てください」と指定する一般的な機能はありません。
配送業者や配達員が必要と判断した場合に電話することはありますが、「全件電話確認」を指定する仕組みは基本的にありません。
そのため、電話連絡を前提にするより、
- 時間指定
- 対面受け取り
- 受取場所の工夫
の方が確実です。
5. 「いつも最後になる」問題について
配送ルートは通常、効率や当日の荷物量で組まれるため、「近いから最後」という単純な決まりではありません。ただ、同じ地域を担当する配達員のルートでは、結果的に似た順番になることはあります。
もし毎回遅い時間になるなら、Amazonへのフィードバックで、
「同じ地域で夜遅い時間帯の配達が続いている。日時指定なしの場合でも、受け取り可能時間への配慮を希望する」
という形で伝えるのは意味があります。
6. 今回を踏まえた現実的な組み合わせ
私なら、今後は以下を組み合わせます。
- 高額品 → 日時指定+対面受け取り
- 紛失困る物 → コンビニ・ロッカー等
- 通常品 → 注文後に配送詳細で置き配表示を確認
- 問題が起きた場合 → 配達方法の改善要望も一緒に出す
今回の件は、荷物が見つかるかどうかとは別に、「なぜその配達方法になったのか」をAmazonに確認してよい内容だと思います。
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おっしゃることはよく分かります。今回の不満は「荷物が少し遅れた」という話ではなく、受け取る側の確認なしに、夜間に“配達完了”だけが成立してしまう仕組みへの不安ですよね。
特に気になる点はここだと思います。
- 置き配を指定していない
- 呼び鈴も電話もない
- どこに置いたか写真だけでは分からない
- 夜なので確認できない
- それでもシステム上は「配達済み」になる
これは受取人から見れば「もし盗難や誤配だったら、いつ発生したのか分からない」という状態です。ご指摘の通り、トラブルの芽になりやすい設計です。
一方で、Amazonだけが特殊なのかという点では、少し分けて考えた方がよいです。
Amazonは、自社配送や配送パートナーを大量に使うため、従来型の宅配便(ヤマト・日本郵便など)の「一件ずつ対面確認」というスタイルとは違う部分があります。特に都市部では、荷物量が非常に多く、効率化のために、
- 配達完了写真
- 置き場所記録
- アプリ上の完了処理
という仕組みを強く使っています。
ただし、その効率化が受取人の希望と合わない場合があります。例えば、昼間なら問題にならない置き場所でも、夜間では「誰でも持っていける状態」に見えることがあります。
「配達員の苦労も分かるからこそ」という部分も大事だと思います。実際、現場の配達員は大量の荷物を限られた時間で処理しています。ただ、効率化の負担やリスクを受取人側だけが負う形になると、不満が出るのは当然です。
今回の件で現実的な防衛策を追加するとすれば、
- 高額品・紛失すると困る物は日時指定できる時に指定する
- 注文後、配送詳細で置き配表示がないか確認する
- 夜遅くなる傾向がある地域なら、受取可能な場所(ロッカー等)を検討する
- 同じ問題が続くなら、Amazonに「置き配を希望していないのに配達完了方法が不適切」と履歴を残す
というところになります。
それと、今回のようなケースでは「今日来ないのか」と思って寝てしまったら、翌朝まで気付かない可能性があります。だからこそ、配達済み通知や写真を見たことで問題を早く発見できたという面もあります。
明日の朝、もし荷物が見つかったとしても、「無事だったから終わり」ではなく、Amazonには「なぜこの配達方法になったのか」を確認してよいと思います。
今回のような経験をした利用者からのフィードバックは、配送設定や現場運用を見直す材料になります。
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