表計算ファイル.xlsxのローカル・クラウド利用区分

.xlsx

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要注意

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エクセル、スプレッドシート、…

ローカルのファイルを編集しているのか、

クラウド上のファイルを編集しているのか

アプリによって変わってくる

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ローカルのファイルをWEB型アプリで開くと、コピーがクラウドにアップロードされて開かれ、編集される。ローカルに戻すには意識してダウンロードする必要がある。

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エクセルはWEB型とデスクトップ型の両方が併存利用できるので、うっかりすると罠に落ちる。

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ルール:

(クラウド)

クラウド上の表計算はグーグルスプレッドシートだけにする。

ウエブ版エクセルは使わない。止む無く使うときは、クラウド専用ファイルとしてファイル名を区分する。

ローカルファイルの一時的なクラウド利用の場合は、混在競合のリスク回避のため、作業終了時に必ずダウンロードしてローカルに落とすことを徹底する。

(ローカル)

表計算.xlsxファイルは必ずローカルに置いてデスクトップアプリ(デスクトップ版エクセル、デスクトップ版オンリーオフィス、またはデスクトップ版リブレオフィス/カルク)で利用する。作業する時は、その日の終了時に別のローカルエリアにバックアップを取る。

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過去 30 日間

過去 1 年間

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