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Vivaldi メールの限界!
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今まで、Vivaldiメールの良さ(全体俯瞰能力)を強調し過ぎた🦆。管理能力の低さは致命的。ただ見てるだけでそこでは実質何もできない。代替手段としてThunderbirdと言う選択もあるかも知れないが、最初に検証のプロセスを入れること。AIのアドバイスの信頼度はかなり低く見てよい。分野にもよるが出鱈目が平気で提示されるのは日常的。思考の方向に対する助けにはなるが内容が真逆もあるので要注意。複数のAIの答えが同じの時でも間違いは残ることは少なくない。結局、個別管理に落ち着くなら寄り道は時間の無駄。余計なストレスを抱え込む。
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基本的に使い物にはなりません。AIに相談すると最後はThunderbird(サンダーバード)を使った方がベターと言ってきますが、ビバルディだって最初はAIに相談して辿り着いた結果の物。AIの進言は悪意はありませんがあまり充てにならないことが多いので注意すること!。今回の結論はAIの進言を入れながらさんざん試行錯誤させられた後の結論を書いています。
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【GOOD】
- 複数のメアカを一斉にチェックできる。
- 何かの通知(認証コードなど)を急ぎでチェックするには都合がいい。
- ゴミ箱、迷惑メールフォルダーの切り替えも簡単に出来るので、表示の融通性は高い。
【BAD】
- ビバルディが出来るのは表示だけ。管理は出来ない(期待しないこと!)
- 削除や迷惑メール処理は実施しないこと。不確実で確認などしていたら時間の無駄!
- フラグ付け・ラベル付けも明確な理由・目的がない限り実施しないこと。結局、ここでは何もできないのだから識別しても無駄!
- メールの削除・迷惑メール処理は各アカウントで実施すること!その方が確実で早い。
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VIVALDIメールは各メールアカウントを統合して確認できるので便利だけど
ここで、ゴミ箱に居れたり、削除したり出来るように見えても、
実際のメールボックスでは、適切に削除もされないし、迷惑メールの設定も有効になっていないことが多い。全くダメと言う訳でもなさそうだけど、確認できない。
結局、それぞれのメアカのところで管理してやらないとダメなのかな?
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