どうにもとまらない:司法の堕落

どうにもとまらない

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今思えばこのタイトルも凄い”はみだし”だった訳だ

歌い手のキャラも脱皮させた

人生の枠で捉えると”春の嵐”に通じるものを感じる

とても大事な感覚

 

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このビデオは直ぐには削除できないね。

これは司法の犯罪を追及するものだった。

その象徴が幼女札事件に過ぎなかった

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北関東連続幼女誘拐殺人事件


NHKでやっていた


これは、栃木県警、群馬県警、警察庁、検察庁の事件と言っても良い。冤罪を作ってそこに逃げ込んでしまった。

この手法は初めてではない。ある意味、警察の常とう手段。証拠捏造の事件は、他にもある。

警察は真犯人を捕まえることでなく、誰かを捕まえることが大事だった。


結局、この事件の真犯人は?



録画を観ているが、DNA鑑定と言う科学領域にご都合主義の警察が不用意に入り込んだことが、瞑想の原因。X技官として顔も名前も出せない存在。科学者なら何も問題なく搭乗できる。MCT118法?。

このXが誰か?今なら分かるのではないか。

このMCTって女性研究者の名前。目的も違うと説明。


「瀬田季茂(せた すえしげ)」氏(のちの科警研所長)

((瀬田の顔写真))所長になる人の顔写真が隠蔽されている。これがこの事件の本質だ。日本の司法の実態だ。逃げ回る司法と言うべきか。

番組では、この技官の論文も重大なミスを犯しているらしい。これを採用したと言うこと自体が犯罪だろう。結果的に冤罪が生じたのでなく、えん罪を作ったと言われてもやむを得ないレベル。

論文自体が捏造のレベル。日本の警察で通ることをアメリカまで行って論文でやっていたのか。子の恥晒が、所長?。警察権力が正義相手にケンカを売っているようなもの。

謙虚さのない。無反省。隠蔽主義。

司法は堕落レベルではなかった。

司法の犯罪。

司法が行政のご都合に置く体制が、こういう世界を作り上げた。

これNHKだから追い掛けることが出来た

辛うじて

今頃になって

でも頑張った

民法の堕落が司法の事件を作り続けている。

無罪の人を殺して国は謝罪しないのか。と言うよりもその当事者の現場の謝罪は必至だろう。捏造は誰も命令していない。普通の犯罪だ。


科捜研?。緘口令?。科学捜査の基本は黙品検の行使なのか?。


科学層を目指すのはいいが、それは理系の人間の常識の中では回るだろう。文系頭の儀都合優先では科学捜査。間違いを認めない化学などあり得ない。

この国松がこの調子なら警察全員がアホバカになるね。



Y技官?:科学警察研究所(科警研)技官の坂井活子(さかい かつこ)

これ誰?書籍を残しているらしい。そこには:::

命の縮む思い

自分が書いた1行で関わった人の人生が変わる

などと


この40年近い時間で、このエリアの、写真、動画、特に監視カメラ、それら、全てをAIに照合させれば、行動パターンとの整合性なども見る。

重要参考人と思しき個人が特定されているとの話も出てきた。

あつものにこりてなますをふく

検察庁は何も動いていない

足利事件

今なお、逃げ回る警察

すごいね。NHKの追い込み。無能無策の警察ではない。逃げ回る警察だ。真犯人は警察。絶対に捕まえないからやってみろとでもいったのではないか。これは、警察の犯罪。証拠物も社会から隠したまま。

こいつらは真でも追及されるし、家族も無関係とは言ってられない。人自身の人の生きざまの問題だから。悪しきDNAを受け継ぐ家族の問題だから。

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Masumi

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