ハビタ(熊本)営業部長:湯瀬剛二の罪と罰


ハビタ(熊本)営業部長:湯瀬剛二の罪と罰 

ハビタの営業部長・湯瀬剛二氏に関する「罪と罰」の議論は、震度7の地震後に発生したイオンモール熊本での爆発事故に深く関係しています。
2026年7月28日に発生した最大震度7の地震の直後、イオンモール熊本(熊本県嘉島町)で大規模な爆発事故が発生し、7人が死亡しました。この事故で、熊本市の雑貨店運営会社「株式会社ハビタ」の女性従業員2名(うち1名は当時22歳の大竹玖瑠美さん)が巻き込まれて犠牲となりました。 [1, 2]
湯瀬剛二氏は同社の通信販売責任者および営業部長を務める幹部であり、事故後の対応と責任を巡って激しい批判を浴びています。現時点で明らかになっている事実と社会的・法的な論点は以下の通りです。 [1]
1. 指示を巡る問題(「罪」とされる背景)
  • 帰還の指示:避難していた従業員に、金庫の売上金を移動させるよう指示があったとされています。
  • 会社の説明:当初の「従業員からの申し出」という主張から、会社からの指示が先であったと説明を翻しており、不整合が指摘されています。
  • 責任ある立場:湯瀬営業部長は報道陣に対し、判断の誤りを認めて謝罪しています [1.2.5, 産経新聞社 1.2.7]。 [1, 2, 3, 4]
2. 法的・社会的な責任(「罰」の見通し)
  • 安全配慮義務違反:危険な状況下での指示が安全配慮義務に反するとして、業務上過失致死罪の可能性が懸念されています。
  • 法的責任と社会的批判:ハビタ社および経営幹部に対しては、民事上の損害賠償請求のほか、人命より売上を優先した姿勢に厳しい批判が集まっています。 [1, 2, 3]
事故原因の究明とともに、同社の労務管理や指示の違法性についての捜査が進められています。 [1]
さらに詳しい事故のタイムラインや、警察による捜査の進捗状況など、気になる点があればお知らせください。

 

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熊本地震 

イオンモール熊本

レジの現金のために

屋内に戻る

指示した上司は言い訳を並べている

この上司は現場にいて現場が分かっていたのか

そのせいぜい数十万円が人命よりも心配だったのか

ガス爆発は予見できなくても

危険判断は現場に任せるのでなく、安全第一を指示するのが本来。

常識的に余震のリスクは最大残っている

建物に戻れと言うのは

死を覚悟しろと言っている

パワハラどころじゃない

危険行為の強要に相当するのは今までの事実を並べるだけで十分だろう。まして、熊本は大きな地震を何度も経験していて安全確保の大事を知っている筈。年配の上司の取るべき態度から逸脱している。金より命と安全。こどもでも分かること。

驚いた犠牲者は同僚と2名らしい。二人とも無事だったのに二人とも殺してしまった勘定だ。湯瀬剛二はなぜ平気でいられるのか。遺体捜索に時間が掛かっているのをいいことに言い訳ばかり考えていたのだろうか。こいつ、この間、一体何をしていたんだろう。

遺族の怒り様がニュース映像から伝わって来るが、全く誠実対応をしていなかったのではないか。

企業名(テナント企業)

社長名

建物に戻る指示をした上司の部署名、所在地、氏名は必ず明らかにすること。危険な指示をできる状況にあったかどうかは重大な事実確認。

テレビカメラの前で謝罪していたが、謝罪及び謝罪会見の日時と場所も今は重要。

安否確認なら無事が何よりで終了。なぜ。レジとか金の話を出したか。 

地震発生から何日経過しているのか

犯罪として処理すべきだろう

テレビニュースで流れた且座愛会見の場で、上司は遺族に向かって言い訳を続けていて、本当の且座愛になっていない。

イオンは災害時のマニュアルを更新するとかしたとか言っているが、後付けの発想を続けていては、後何人の犠牲者を要求するのかと言う花足になる。テナントを選定した時のイオンの基準も検証されるべき。

イオンもテナントも社会的責任意識が、上っ面、言葉だけで、実態が伴っていないのではないか。 

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イオンの謝罪はガス爆発に対するもので、この危険エリアに戻す行為に対するものではありません。単純な時系列では混乱します。今回のレジ現金の部分は明らかに人災というか犯罪レベルの行いで、イオン自身は全く関与していません。多分。イオンの内部ルールに非常時の元気管理に何か非常識が入っていたなら、話は別の側面も持つことになる。

電話の履歴から直接コンタクトした相手は誰か直ぐに分かること。隠せば別だけど。犠牲者は退避後、家族と現場で顔を合わせて無事を確認している。家族が止めて、指示だからと言って屋内に戻って行ったのは、同僚と二人でだが、安全よりレジの金に対する強い指示があったとしか言えない。

この営業部長は言葉を胡麻化しているが、不誠実な恥晒だ。この男の家族は直接関係なくても、九州に居られなくなるかもしれない。後ろ指をさされるのは必至。湯瀬剛二の連絡が死刑執行みたいな連絡になってしまった。

実際に電話指示したのは、スマホ回収でも、電話局のログでも、会社側の電話でも、直ぐに分かること。それが曖昧ならどこ回にまだ悪意が残っているのかも。🦆この営業御部長に社長は何か指示したのか、情報共有していたのか、つまり営業部長のバカ指示をを黙って見ていたのか。

この会社。一体どうゆう会社。真実の瞬間と言うけど。今まで隠されていたものが、こういう時に表に出て来る。日常的にどういう価値間で管理していたか。

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これも驚いた。

当初「従業員からの申し出」としていた会社側の説明を変転させ、通夜の場および報道対応において「会社側からの指示であった」と認めて謝罪。

最初、意図的に、自分の積を隠すために、嘘をついていた。会社は被害者が家族と一緒に居たとは知らずに、嘘で保身を図ろうとしていた。これだけでも犯罪でしょう。どの面下げて遺族の前に顔が出せたのか。

湯瀬剛二の一族は既に終わってませんか。こいつが今後口にすることも、一つ一つ本当か嘘か確認作業が必要になりますね。下手すると、一族の言葉も迄疑われることになる。

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これ実際に従業員から申し出があったとして駄目でしょう。安全第一。震度7で直後にOK出せる奴は世界の何処にもいない。こいつはそれにOK出したと言ったのかな。嘘自体が破綻している。恥ずかしくないのか。

お金の話を出しておいて、あとで、もし可能ならと責任転嫁している。実際にその言葉があったとして、意味がない。

被害者は家族に、(なんとしても)現金保管を強く言われたと言って、戻って行っている。



湯瀬剛二

 

❗最重要ポイント(事実)

  • 指示を出したのはテナント企業「ハビタ」(熊本市)

    • 代表取締役:上野景真

    • 取締役営業部長:湯瀬剛二(64)(売上金を金庫に入れるよう依頼したと説明)

  • 亡くなった従業員:大竹玖瑠美さん(22)

  • ハビタは通夜の場で遺族に対し「館内に戻るよう指示した」と認めて謝罪


https://kumanichi.com/articles/2021051

<2026年熊本地震>「責任感強い子だった」 イオンモール爆発で犠牲の大竹さん通夜 一度退避、店舗へ戻る 同僚女性の葬儀も

熊本日日新聞 2026年8月2日 22:16

2026年熊本地震後に大規模な爆発が起きた嘉島町の大型商業施設「イオンモール熊本」で亡くなった大竹玖瑠美さん(22)=熊本市南区=の通夜が2日、同市で営まれた。親族は「一度避難した後、勤め先の雑貨店の指示で店内に戻った。昔から責任感が強い子だったから、指示に従ったのだと思う」と唇をかんだ。

 親族の男性によると、7月28日夕の地震発生後、大竹さんらは客の誘導をした後、店外に退避した。だが、上司から「店舗の売上金を金庫に入れてほしい」と連絡があり、2階に戻った。その数分後に爆発に巻き込まれたとみられる。

 大竹さんは避難した駐車場で偶然会ったおばといとこに「店内に戻る」と伝えていた。いとこらは引き留めたが、「店の指示なので」と同僚の女性と2人でモールに入った。爆発後、連絡が取れなくなり、母親らも駆けつけたが、29日に同僚とともに店舗の前で遺体で見つかった。

イオンモール熊本で亡くなった大竹玖瑠美さんの通夜の祭壇=2日、熊本市南区

 イオン側は29日に熊本市で開いた記者会見で「社内ルールでは二次被害を防ぐために屋外へ避難した従業員は戻らないことにしている」と説明。テナントの従業員についても同様の対応を取るよう求めていた。

 通夜には多くの友人や親族が参列。生前の写真がパネルいっぱいに飾られていた。大竹さんは高校時代はバレーボール部で競技に打ち込み、明るく誰とでも仲良くなれる性格だったという。3人きょうだいの長女で、3年前に父を亡くした後は母親を支えた。雑貨店の仕事も気に入っていて、地震の20日ほど前に別の店舗からイオンモール熊本に異動していたという。

 通夜には、雑貨店の運営会社「ハビタ」(本社・熊本市南区)の社長らも参列し、遺族に謝罪した。男性は「余震も続く中、戻らせた判断は疑問が残る。今後は店舗側やイオン側の対応の問題点を検証して再発防止を徹底してほしい」と強調した。

 大竹さんと一緒に店内に戻った同僚の女性(25)の葬儀も2日、熊本市南区で営まれた。中学時代からの友人で北九州市から駆け付けた会社員の女性(24)は「優しい人で後輩からも慕われていた」と声をつまらせた。

 友人も2年前まで同じイオンモールで勤務していた。「私が帰省した時はかわいい笑顔で迎えてくれ、恋愛の悩みを聞いてくれた。まだどこかにいるんじゃないかって…。実感が湧かない」。祭壇には亡くなった女性が大好きだったヒマワリが飾られていたという。(堀江利雅、小山智史、魚住有佳)

 ●店舗の運営会社幹部が謝罪 館内に戻るよう要求

 「イオンモール熊本」の爆発で、従業員2人が死亡した店舗の運営会社「ハビタ」の幹部が2日、報道陣の取材に応じ、2人が地震後に一時避難した後、売上金を金庫に移すため、会社側が館内に戻るよう要求したと明らかにした。幹部は従業員の1人、大竹玖瑠美さん(22)=熊本市南区=の遺族に謝罪した。

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