ハビタ(熊本)営業部長:湯瀬剛二の罪と罰
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- 帰還の指示:避難していた従業員に、金庫の売上金を移動させるよう指示があったとされています。
- 会社の説明:当初の「従業員からの申し出」という主張から、会社からの指示が先であったと説明を翻しており、不整合が指摘されています。
- 責任ある立場:湯瀬営業部長は報道陣に対し、判断の誤りを認めて謝罪しています [1.2.5, 産経新聞社 1.2.7]。 [1, 2, 3, 4]
- 安全配慮義務違反:危険な状況下での指示が安全配慮義務に反するとして、業務上過失致死罪の可能性が懸念されています。
- 法的責任と社会的批判:ハビタ社および経営幹部に対しては、民事上の損害賠償請求のほか、人命より売上を優先した姿勢に厳しい批判が集まっています。 [1, 2, 3]
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熊本地震
イオンモール熊本
レジの現金のために
屋内に戻る
指示した上司は言い訳を並べている
この上司は現場にいて現場が分かっていたのか
そのせいぜい数十万円が人命よりも心配だったのか
ガス爆発は予見できなくても
危険判断は現場に任せるのでなく、安全第一を指示するのが本来。
常識的に余震のリスクは最大残っている
建物に戻れと言うのは
死を覚悟しろと言っている
パワハラどころじゃない
危険行為の強要に相当するのは今までの事実を並べるだけで十分だろう。まして、熊本は大きな地震を何度も経験していて安全確保の大事を知っている筈。年配の上司の取るべき態度から逸脱している。金より命と安全。こどもでも分かること。
驚いた犠牲者は同僚と2名らしい。二人とも無事だったのに二人とも殺してしまった勘定だ。湯瀬剛二はなぜ平気でいられるのか。遺体捜索に時間が掛かっているのをいいことに言い訳ばかり考えていたのだろうか。こいつ、この間、一体何をしていたんだろう。
遺族の怒り様がニュース映像から伝わって来るが、全く誠実対応をしていなかったのではないか。
企業名(テナント企業)
社長名
建物に戻る指示をした上司の部署名、所在地、氏名は必ず明らかにすること。危険な指示をできる状況にあったかどうかは重大な事実確認。
テレビカメラの前で謝罪していたが、謝罪及び謝罪会見の日時と場所も今は重要。
安否確認なら無事が何よりで終了。なぜ。レジとか金の話を出したか。
地震発生から何日経過しているのか
犯罪として処理すべきだろう
テレビニュースで流れた且座愛会見の場で、上司は遺族に向かって言い訳を続けていて、本当の且座愛になっていない。
イオンは災害時のマニュアルを更新するとかしたとか言っているが、後付けの発想を続けていては、後何人の犠牲者を要求するのかと言う花足になる。テナントを選定した時のイオンの基準も検証されるべき。
イオンもテナントも社会的責任意識が、上っ面、言葉だけで、実態が伴っていないのではないか。
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イオンの謝罪はガス爆発に対するもので、この危険エリアに戻す行為に対するものではありません。単純な時系列では混乱します。今回のレジ現金の部分は明らかに人災というか犯罪レベルの行いで、イオン自身は全く関与していません。多分。イオンの内部ルールに非常時の元気管理に何か非常識が入っていたなら、話は別の側面も持つことになる。
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電話の履歴から直接コンタクトした相手は誰か直ぐに分かること。隠せば別だけど。犠牲者は退避後、家族と現場で顔を合わせて無事を確認している。家族が止めて、指示だからと言って屋内に戻って行ったのは、同僚と二人でだが、安全よりレジの金に対する強い指示があったとしか言えない。
この営業部長は言葉を胡麻化しているが、不誠実な恥晒だ。この男の家族は直接関係なくても、九州に居られなくなるかもしれない。後ろ指をさされるのは必至。湯瀬剛二の連絡が死刑執行みたいな連絡になってしまった。
実際に電話指示したのは、スマホ回収でも、電話局のログでも、会社側の電話でも、直ぐに分かること。それが曖昧ならどこ回にまだ悪意が残っているのかも。🦆この営業御部長に社長は何か指示したのか、情報共有していたのか、つまり営業部長のバカ指示をを黙って見ていたのか。
この会社。一体どうゆう会社。真実の瞬間と言うけど。今まで隠されていたものが、こういう時に表に出て来る。日常的にどういう価値間で管理していたか。
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これも驚いた。
当初「従業員からの申し出」としていた会社側の説明を変転させ、通夜の場および報道対応において「会社側からの指示であった」と認めて謝罪。
最初、意図的に、自分の積を隠すために、嘘をついていた。会社は被害者が家族と一緒に居たとは知らずに、嘘で保身を図ろうとしていた。これだけでも犯罪でしょう。どの面下げて遺族の前に顔が出せたのか。
湯瀬剛二の一族は既に終わってませんか。こいつが今後口にすることも、一つ一つ本当か嘘か確認作業が必要になりますね。下手すると、一族の言葉も迄疑われることになる。
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これ実際に従業員から申し出があったとして駄目でしょう。安全第一。震度7で直後にOK出せる奴は世界の何処にもいない。こいつはそれにOK出したと言ったのかな。嘘自体が破綻している。恥ずかしくないのか。
お金の話を出しておいて、あとで、もし可能ならと責任転嫁している。実際にその言葉があったとして、意味がない。
被害者は家族に、(なんとしても)現金保管を強く言われたと言って、戻って行っている。
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湯瀬剛二
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❗最重要ポイント(事実)
指示を出したのはテナント企業「ハビタ」(熊本市)。
代表取締役:上野景真
取締役営業部長:湯瀬剛二(64)(売上金を金庫に入れるよう依頼したと説明)
亡くなった従業員:大竹玖瑠美さん(22)
ハビタは通夜の場で遺族に対し「館内に戻るよう指示した」と認めて謝罪
https://kumanichi.com/articles/2021051
<2026年熊本地震>「責任感強い子だった」 イオンモール爆発で犠牲の大竹さん通夜 一度退避、店舗へ戻る 同僚女性の葬儀も


