外国株式指数ファンド
基準価格が10万円になるとオンライン取引が出来ない
表示も正しく出来ない
と、案内が来た。
今、ぎりぎりのライン
さっさと売り払った方が良いのかな?
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驚いた。普通はそんなことは問題にならないらしい。特定の金融機関がシステム設計で、数値は5桁上限にしていただけのこと。システム改修しないで顧客に迷惑かけている勘定。銀行の片手間のファンド取り扱いのお粗末に過ぎない。銀行なんかでファンドを買うとろくなことがない。銀行は、本来信用が売りなのに、実態は銀行は信用できないと言ったものだ。勝手に証券会社に移管するよりはましだけど、やはりお粗末に違いあるまい。
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リバランス:
NISA口座へ移す:
オルカンとS&Pは実質同じようなもの。と言うか、オルカンはS&Pを包含している。オルカン1本で十分:
バランスファンド:退屈な安全弁:比率下げる
債券ファンド:もっと退屈:
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リバランス積立
リバランス・レシオ:
- 株式(例オルカン):1.0~3.0:成長エンジン。30%~60%
S&P:0.0:結局オルカンと重複してしまうからゼロで良い。- バランス:1.0:バリエーションが広い安全弁。若干筋が悪い。
- 債券:1.0:超ベーシック。
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年代別株式投資の比率:
- 25歳~49歳:60%~80%
- 50歳~74歳:40%~60%
- 75歳~99歳:20%~40%
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NISAは面倒
積立枠と投資枠と両睨み
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もし毎月5千円を使うなら、
- 株式3千円、バランス1千円、債券1千円。
もし毎月4千円を使うなら、
- 株式2千円、バランス1千円、債券1千円。
もし毎月3千円を使うなら、
- 株式1千円、バランス1千円、債券1千円。
もし毎月2千円を使うなら、
- 株式0千円、バランス1千円、債券1千円。
もし毎月1千円を使うなら、
- 株式0千円、バランス0千円、債券1千円。
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