万歩計:

1日1日で南畝とやってもばらつきが出るし、むきになって頑張ると、逆に余計なストレスが出て来る、気にし過ぎるのは良くない。日常の生活パターンで考えるようにしよう。

FITBITだったか、毎週1週間分の記録を送ってくる。まあ、この程度がリーズナブル。アクセプタブル。

▶毎週の歩数

10万歩:特別枠!

歩くのが仕事みたいな人。20~30代の運動志向、外回り番、時間はあるけど金はない若くて健康で意識の高い人。

6万歩:普通の元気な人

イメージ的には全国民🦆

4万歩:アフターミドル

イメージ的には、50代~70代

3万歩:アフターシニア

イメージ的には、70代~90代





最近はスマホが万歩計~歩数計になっている

大昔は専用の歩数計があった

会社からか会社の健保からか

全員に配布されていたかも知れない

自分のパターンが分かって

既に十分なら最早用済み

不足している人は結構シリアスに

毎日チェックしていたかも知れない

営業とかサービスとか

外回りをやれば数字は勝手についてくる

心配なのは管理職の諸君だったかも

*

実際のところ何歩が正解というのはあるのだろうか?

*

こんなものは、ある意味では、気持ちの問題が大きい

だから一定の合理性を外さないで決めればいいだろう。

例えば:

肉体のピークを30歳と考えて、その時に1万歩。

40歳になったら9千歩

50歳になったら8千歩

60歳になったら7千歩

70歳になったら6千歩

80歳になったら5千歩

90歳になったら4千歩

100歳になっても3千歩は歩いて見せる!なんちゃって!?


30歳未満の人は?

普通に生きていれば大丈夫。体が出来上がる前に無理は禁物。だからあまり歩数などは気にしないこと。


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過去 30 日間

過去 1 年間

Masumi

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