梅酒を作る
梅は庭から
結構痛みが激しいけど
徒長枝の剪定の序に収穫
サイズは小さい
>
小さな段ボールに入れて3日
黄色い可愛い色になって来た
本当は青いままにやりたかったけど
思い付きで段取りもできずやむ無し
>
ホワイトリカーと氷砂糖を買ってくる
梅は洗って蔕をとって
リカーを噴霧して消毒
少し乾燥させてから
ボトルに放り込む(丁寧に静かに)
リカーは1.8リットル。使う量は梅が浸る程度で良いが、中途半端に余らせるのも嫌だから、全部放り込む。
氷砂糖(ロック)も買ってきたのは500グラム。これも最後に上から全部入れる。ネットには梅と交互に氷砂糖を入れるの記述もあるが、氷砂糖は解け始めると、上から下にとろとろの濃い液体になって落ちていく。下に置くと砂糖が底にたまる形になって好ましくないので、少しでも上に置くようにする。浸透圧の関係でいえば、一斉に濃度を上げるより、徐々に上がって行った方が好ましい筈。
ボトルの蓋をして、パントリーの奥にしまって。おしまい。
>
梅酒の作り方
そんなつもりは無かったけど
収穫しろと言うので
少しだけ捥いでみた
10個か20個ぐらい
500グラム程度
これで梅酒でも
頭が痛くなってきた
段取りが悪すぎる
AIに聞きながら作業開始
>
梅酒は多分、結構余っているので、今回のこのフレッシュな梅酒(ホワイトリカー1.8L +氷砂糖500グラム+梅1キロ弱)は、シークワーサーの100%ジュース(原液?)をブレンドして楽しむことにしよう!。味のマッチングはやや心配かな?
>
AIに聞いたら
シークワーサーをボトルに直接入れるな!だって。まあ、勘違いして入れる人もいるだろうけど、それはパーティ仕立てと言うことかな。
低温殺菌(加熱殺菌処理)は不要。アルコールも風味も飛んでしまう。確かに、。それでも、ジュースの作り置きの時はやらない訳にはいかないだろう。
保存ボトルは、基本ガラス製。高密封タイプ。要は蓋が肝心。針金でぱちんと止めるようなものがあるらしい。最近はいろいろ工夫もあるだろうから、いずれにせよ高密封のものを探す。輸入もに補正もあるらしい。
>
この糞暑い時期は、只管、黙って熟成を待つだけだね。
>