感染症時代の喫煙の罪

感染症時代の喫煙の罪

 >

昔の喫煙は、その人が肺を病むだけのものだった。

少し前の喫煙は、周囲の人への迷惑行為、健康被害の原因と認識された。

コロナ禍では

重症患者になる可能性が高い。

医療への高負担と言う社会悪

感染源としての社会悪。

社会コスト負担問題

喫煙者は正しい社会的コストを負担しているか?という問題がある。

製造販売する人も同様だ。

既に、販売価格の多くが税金になっている事実は知られているが、そのレベルの妥当性。

感染症が発生しなくても、それに備える体制に対するコスト負担もある。

国会議員をやっている人がいるなら提案すべきだろう。


過去 30 日間

過去 1 年間

人気の投稿