アイデア管理プロセス
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(1)自分の思い付き・アイデア・気付き・願望・メモ・備忘録・日常記録・大事大事
(2)他人の要請・依頼・クレーム・共感
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(その場で即。キープは音声でも入ります。最近の常識?)
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(1)テキストは、一旦、電子メモ(キープ)で受ける<クラウド>
(2)画像メモは、アマゾンフォトに収容する<クラウド>
(3)*重要(ハイリスク)事項はメモ用紙に手書き<ハードコピー>
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(少なくとも週に1回、できれば毎日1回)
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(1)メモ(キープ)をアクションリスト(TODO)に展開する
(2)アクションリスト(TODO)を更新する:不要なものの削除・日付見直し・補足など<ローカル>
(3)*重要(ハイリスク)事項は電子メモを使わず鍵アプリ(ビットウォーデン*キーパス*ワンパスなど)に収容する<ローカル>
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(少なくとも月に1回、できれば毎週1回)
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(1)メモ(キープ)を資料センター(ノーション)に展開し、メモ(キープ)を更新する:不要なものの削除・補足など
(2)アクションリストの結果を資料センター(ノーション)に展開する
(3)鍵アプリの内容を点検:重複回避・補足説明など
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(少なくとも季節<四半期>に1回、できれば毎月1回)
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(1)資料センターの見直し:
(2)資料センターの活用~展開
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グーグルアカウントとの連携
パーソナルデータ管理のためのアカウントを用意する。新たに作っても良いし、流用できるものがあればそれを利用してもいい。外部とのやり取りの少ないアカウントが望ましい。
外部からのノイズをストレートで受ける環境は回避したい。内部情報が間違って外に出るリスクも回避したい。
この4種類のアプリは、理想的には、<シングルデバイス・シングルデスクトップ・シングルブラウザ・シングルアカウント>に収めたい。
とはいっても、最終的な成果物(レポートでも何でも)は、結局は外部とのやり取りになるので、外向けのアカウント(まあ普通のアカウントですが)と共有するなどして、出口を作る必要は出てきます。
少々面倒でも、知らない間に、ドラフトや関連情報が出て行ってしまうよりははるかにベターでしょう。
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