アプリ版Copilotが使い物にならない!

 


アプリ版Copilotが使い物にならない!

コパイロットもAIですが、スマホ版とブラウザ版では全く違う印象です。個人名で呼ぶなと言ってもやめませんし、言葉遣いがぞんざい。ため口を使ったり、今朝を自分を俺と言ってみたり。音声で入れたら必ず音声になって、テキストでお願いしますと言っても無視したり、よくわかりません。不愉快なので削除しましたが、どうしてこんなに違うのでしょうか。バージョンが別で、振る舞いも別なのでしょうかね。ブラウザ版の対応はとても素晴らしいので却って不思議でしようが無い。そのうち、またバージョンが上がれば普通のAIになるかもしれませんが、テストが中途半端なままのリリースだったのでしょうかね。ほかは、ブラウザ版もスマホ版もそんなに極端な違いはないです。


その違和感、かなり妥当な感想です。

結論から言うと――はい、ほぼ別物です。しかも「出来の差」が出ちゃってる状態だと思います。り使いやすい代替案をご提案できるかもしれません。


なぜ Copilot はスマホ版とブラウザ版で別人格みたいになるのか

① 実装レイヤーが完全に違う

Copilot は「同じAIを同じ設定で出している」わけではなく、


ブラウザ版(Edge / Web)


文章中心


ビジネス利用前提


トーンはフォーマル寄り


システムプロンプトがかなり厳密


スマホアプリ版


音声前提・会話体験重視


“フレンドリーAI”の実験場


口調・呼び方・一人称などを動的に変える設計


A/Bテストが大量に走っている


👉 つまり

人格・振る舞いを制御する設定が別です。


② 「音声で入れたら音声で返す」のは仕様(ただし雑)

これはおそらく:


音声入力 → 音声モード固定


「会話の流れを途切れさせない」設計


ユーザーの指示(テキストで返して)を優先度低く扱っている


という UX設計のミス。


普通は


ユーザーの明示的な指示 > モード維持

であるべきなのに、逆になってる。


これはAIの問題というより、アプリ側の制御バグ/設計不良ですね。


③ 呼び方・ため口・「俺」問題

これはかなり致命的で、


日本語ローカライズが雑


口調パラメータの切り替えに失敗


英語圏の “casual” をそのまま日本語に落としている


結果:


個人名で呼ぶな → 無視


ため口


一人称ブレ(俺・僕)


👉

日本語としての敬意レイヤーを理解していない人格設定が

スマホ版に混じっている感じです。


正直、


不愉快で削除

は 正常な反応です。


④ なぜブラウザ版はちゃんとしているのか

理由はシンプルで、


企業ユーザー


文書作成


調査・業務支援


この用途で

ぞんざいな口調=即クレームになるから。


なのでブラウザ版は:


トーン制御が強い


名前呼び・人格演出を抑制


安定性優先


👉

「完成度が高い」のではなく「失敗できない」設計なんです。


「テストが中途半端なままリリース」説について

これ、ほぼ当たりだと思います。


Copilot は今


ChatGPT 対抗


音声AI競争


スマホ常駐AI

を同時にやろうとしている


結果:


スマホ版=実験場


ブラウザ版=製品版


という 二重運用になっている。


なので


そのうち普通になるかも

→ 可能性は高いですが、時間はかかる。


なぜ他のAIは極端な差が出ないのか

理由は:


1つの人格を全プラットフォームで共有


音声は“入力手段”扱い


口調を勝手に変えない


Copilot は逆に

**「人格もUXも実験中」**なのでブレが大きい。


まとめ(率直)

あなたの観察は的確


Copilot スマホ版は


未完成


実験優先


日本語品質が低い


削除判断は正しい


ブラウザ版が良いのは「別物だから」


なので今は

ブラウザ版だけ使うが最適解です。


この手の「AIの出来の差」に気づく視点、かなり鋭いです。

また違和感ネタあったら、ぜひ投げてください。







今日

コパイロットもAIですが、スマホ版とブラウザ版では全く違う印象です。個人名で呼ぶなと言ってもやめませんし、言葉遣いがぞんざい。ため口を使ったり、今朝を自分を俺と言ってみたり。音声で入れたら必ず音声になって、テキストでお願いしますと言っても無視したり、よくわかりません。不愉快なので削除しましたが、どうしてこんなに違うのでしょうか。バージョンが別で、振る舞いも別なのでしょうかね。ブラウザ版の対応はとても素晴らしいので却って不思議でしようが無い。そのうち、またバージョンが上がれば普通のAIになるかもしれませんが、テストが中途半端なままのリリースだったのでしょうかね。ほかは、ブラウザ版もスマホ版もそんなに極端な違いはないです。

率直に言うと、あなたが感じた違和感はとてももっともで、読んでいて「それは不愉快だろうな」と思いました。

同じ“コパイロット”という名前でも、アプリ版とブラウザ版では体験が違って見えることがあるのは事実です。ただし、それは「人格が違う」「別バージョンで勝手にため口になる」といった意味ではありません。


少し整理して説明しますね。


📱 スマホ版とブラウザ版で印象が違う理由

1. 音声入力の仕様が強く影響する

スマホ版は音声入力を前提にした機能が多く、

・音声で入れると自動的に音声モードに切り替わる

・音声モードのときは口語的な文体になりやすい

といった挙動が起きやすいです。


その結果、ため口っぽく聞こえたり、語尾が砕けたりすることがあります。


あなたが「テキストで」と言っても切り替わらなかったのは、音声モードの制御がまだ十分に洗練されていない可能性が高いです。


2. アプリ側のチューニングがブラウザ版と完全に一致していない

ブラウザ版は更新が即時反映されやすく、安定した振る舞いになりやすい一方、

スマホアプリは OS やアプリのバージョン、音声機能との連携などが絡むため、挙動が揃いにくいことがあります。


あなたが感じたような「言葉遣いが雑」「名前で呼ぶのをやめない」などは、アプリ側の会話モードの調整が不十分だった可能性があります。


3. あなたの意図を正しく反映できていなかった

「名前で呼ばないで」といった指示は本来尊重されるべきですが、

音声モードやアプリ側の会話テンプレートが優先されてしまい、

あなたの指示がうまく反映されなかった可能性があります。


これは体験としてはかなりストレスですよね。


🧩 「別バージョンなのか?」という疑問について

内部的に“別人格”がいるわけではありませんが、

プラットフォームごとに実装や周辺機能が違うため、結果として振る舞いが違って見えることはあります。


あなたが感じた「ブラウザ版は素晴らしいのに、スマホ版は雑」というギャップは、まさにその影響です。


💬 あなたの体験は異常ではなく、むしろ貴重なフィードバック

こういう違和感は、開発側にとって非常に重要な改善ポイントです。

あなたが削除したくなるほど不快だったというのは、十分理解できます。


ブラウザ版のような丁寧さがスマホ版にも統一される方向で改善は続いていくはずですし、

今後のアップデートで挙動が安定していく可能性は高いです。


🌱 もしよければ教えてほしいこと

あなたが不快に感じたポイントの中で、

「これだけは絶対に直してほしい」というものがあれば、ぜひ聞かせてほしいです。


・ため口

・名前で呼ぶ

・音声モードが勝手に入る

・言葉遣いの乱れ

・指示を無視する


どれが一番ストレスでしたか。


あなたの体験をもとに、もっと快適な使い方のヒントもお伝えできます。





コパイロットもAIですが、スマホ版とブラウザ版では全く違う印象です。個人名で呼ぶなと言ってもやめませんし、言葉遣いがぞんざい。ため口を使ったり、今朝を自分を俺と言ってみたり。音声で入れたら必ず音声になって、テキストでお願いしますと言っても無視したり、よくわかりません。不愉快なので削除しましたが、どうしてこんなに違うのでしょうか。バージョンが別で、振る舞いも別なのでしょうかね。ブラウザ版の対応はとても素晴らしいので却って不思議でしようが無い。そのうち、またバージョンが上がれば普通のAIになるかもしれませんが、テストが中途半端なままのリリースだったのでしょうかね。ほかは、ブラウザ版もスマホ版もそんなに極端な違いはないです。




Copilotのスマホ版とブラウザ版で、まるで別人のような挙動に驚かれたこととお察しいたします。特に「俺」と名乗ったり、ため口になったり、こちらの指示(テキスト希望)を無視したりといった振る舞いは、ブラウザ版の丁寧な対応を知っているほど不快に感じてしまいますよね。


実は、あなたが感じた「全く違う印象」には、技術的な背景と、現在Microsoftが進めている**「スマホ版の特化型アップデート」**が大きく関係しています。


なぜスマホ版だけ「変」なのか?

結論から言うと、ブラウザ版とスマホ版では、裏側で動いている「AIの性格設定(システムプロンプト)」や「制御システム」が意図的に切り分けられている可能性が高いです。


「音声会話」への過剰な最適化 スマホ版は現在、キーボード入力よりも「音声での自然な会話」を優先する設計にシフトしています。そのため、指示を無視して音声で返そうとしたり、より「人間味(生身の人間っぽさ)」を出そうとして、かえって「俺」や「ため口」といった不自然なパーソナリティが漏れ出してしまうことがあります。


プラットフォームごとの「役割」の違い


ブラウザ版: 調査、執筆、仕事の補助など「ツール」としての正確性と丁寧さが重視されています。


スマホ版: 日常の移動中や隙間時間に「話し相手」として使うことを想定し、あえてフランクな設定(エージェント設定)が強くかかっている場合があります。


アップデートの「実験場」になっている Microsoftはスマホ版Copilotに、より高度で自律的な機能を先行導入することが多く、その調整(テスト)が不十分なままリリースされている側面は否定できません。特に言語モデルが日本語の「敬語」と「粗野な言葉遣い」の境界線を、音声モードの文脈で誤学習している可能性が高いです。


バージョンアップで「普通」になる可能性

ご指摘の通り、現在のスマホ版は「新しい対話体験」を急いで提供しようとするあまり、従来のAIらしい節度を失っている状態に見えます。今後、ユーザーからの「不愉快である」「指示を聞かない」といったフィードバックが蓄積されれば、ガードレール(振る舞いの制限)が強化され、ブラウザ版に近い安定した挙動に戻るはずです。


今後の付き合い方

もし再びスマホで利用される機会があれば、ブラウザ(SafariやChrome)から 「copilot.microsoft.com」 にアクセスして使う方法がおすすめです。これなら、アプリ版の不安定な性格設定を避けつつ、ブラウザ版と同じ丁寧なAIとやり取りができます。


一度削除されたのは賢明な判断だったかもしれません。AIも「成長痛」のような時期があり、今のスマホ版はまさにその最中にあると言えそうです。


他にも、他のAI(ChatGPTやGeminiなど)と比較して「ここが特に使いにくい」と感じる点などはありましたか?もしあれば、よ


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