間違いだらけの箱根駅伝
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- 日本の各地区のチャンピオンを参加させること。関東に東京が含むならここは皇室も政治の中枢もある特別なエリア。ここでトップというには日本各地区の参加は必至。こんなのじょうしきパッパパラパ~!
- 道路は上下線とも競技のために使うこと。片方が交通できる状態は見ていて危なっかしい。選手にも何らかのストレスを与えている。歩道と距離を置いて選手はセンターをのびのび走ってもらう。
- 往路も復路も一斉スタートさせること。タイムアップで見切りスタートが増えるし、前後関係もかえって混乱する。
- 競技中は中継映像を切らないこと。広告は画面の片隅か、テロップで我慢させる。または被写体に工夫する。または前後に破格の懸賞などを付けて思いきりやってもらう。
- 女子の箱根も行うこと。一人の距離は半分が良かろう。日程はクリスマス駅伝とか。成人式駅伝とか。
- みっともない街宣車?監督車?はやめること。
- シードは往路で10位以内、復路で10位以内、ともに認めること。今のぐちゃぐちゃしたレース展開は不健全。参加チームを増やしたら、それに応じてシード数も増やしていく。
- チーム数は今の20前後から大幅にアップして40~50チーム。
- 継続的な海外招待チームも入れる。駅伝の盛んな友好国1国1チーム。
- 主催は関東プラス全国のはブリッド体制にする。
- 予選会は全国、全世界一斉に行い、地区ごとのベストを選出。ミニマム(標準記録)を設定する。万国招待箱根駅伝。
- 世界中に配信すること。電波及び通信を利用して。日本のプレミアムコンテンツとして権利関係を明確にしたうえで。ケニアなど選手を送り出してくれているエリアにも映像を届けたいい。
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