死者が出ているのに必要なことは全てやったと茨城県警は言っているんだろうか。何が必要だったかもわからない警察なんか必要ないね。こういう無反省なコメントを出すのは上川法相と同じで最後まで無責任すぎる。税金で養われていると言う自覚もないみたいだ。
被害者:小松本遥さん(31)
無能な警官の相談した段階で彼女は既に不幸は始まっていた。対応した警官とその上司とその関係の文書類が公開されることはないだろう。市民より己の保身の茨城県警だったら、多分、そうなります。
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水戸ネイリスト死亡、多数の外傷 県警、殺人事件とみて捜査本部
小松本さんは15年と17年に計3回、人間関係の相談を警察に寄せていた。県警は相談内容の詳細は明かしていないが「必要な措置を講じていた」と説明した。【斉藤瞳】
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