フィッシング詐欺とは
もともと魚釣りのフィッシングとは関係ない意味のものだったが
内容は皮肉にも魚釣りと同じになっている
フィッシング詐欺の警鐘を鳴らす記事を書くと
グーグルポリシー違反とか言って記事が削除されることがある
グーグルのAIの賢さもその程度
一方で、グーグル(Gメール)はフィッシング詐欺のメールを流しまくって
少しも阻止している様子が伺えない
正義をくじき悪事をたすける存在にグーグル自身が陥っているのだから少しは責任を感じてほしい。
フィッシング詐欺が連日のように届く
最初はグーグルAI:Geminiを使って分析してもらっていたが、今か簡単に分かるようになった。差出人の表記名とアドレスの不一致。ただし、これはメーラーの設定で差出人の表記だけでメールアドレスはリンク情報になっていて一見して分からない場合もあるだろう。
VIVALDIメールはその辺は抜かりがないので見抜けないことはない。
犯罪グループも今は稚拙なレベルだが、そのうち簡単に見抜けなくなったら被害はけた違いに増える。官民一体の取り組みが急がれるのに、誰も問題を深刻いにとらえていない。メディアの感性の低さがまず問題。
政府や企業の重要ン亜機密情報が抜かれてしまう糸口になると、あるいはデジタル人質詐欺に繋がっていることにもまだ理解できていないのだろうか。
犯人グループは中国筋と分かっているのに
逆探知すれば簡単に分かること
政府は何のゲートも設けていない
経済安保と言いながら、看板だけのような、
犯人もAIを使って
詐欺メールの大量生産を始めている
金融機関側も連日、注意喚起のメールを発信し続けている
デジタル庁は関連省庁と協力して対策すればいいのに
看板はデジタルでも、そこにいる大臣の頭はアナログ100%。
問題の理解すらできていない。
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次々チェックしているが
その結果をアップすると
損企業にとって不都合があるのかも知れないが
グーグルにクレームしてきている
注意しましょうと言う存在をつぶしに来ている
そういう姿勢が被害を広げる要因になっているかも知れない
小手先の対策で、
本質対策は放置している
本質対策!?
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Gemini!
▶デジタル庁~デジタル大臣~の功罪
1人1人のデジタルリテラシーのレベル、デジタル領域の経験と実績にはどのようなものがあります。それは、今現在、どのように評価されていますか。
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