2025/12/29
*
▶サイトセキュリティ×ブラウザの相関
(内部サイト:セキュアアカウント)
セキュアなサイトは内部的なものと外部的なものがある。まず、内部利用。ここでは外にアカウントは出さない。完全に内部利用。でも、位置づけは最上位。デフォルト:<BRAVE> & ALL。
(外部セキュアサイト:セキュアアカウント)
次に、外部、例えば、金融機関。ここへのアクセスは要注意。アカウントは使いまわしをしないこと。銀行、証券、クレカ、通販、ポイント、…。キリがない。セキュアブラウザ:<AVAST SECURE for High Risk><Firefox for Low Risk>
(外部オフィシャルサイト:ネームアカウント)
外部オフィシャル。市役所、公共料金、正規のコミュニケーション。相手に住所氏名などの個人情報をすでに伝えている類。正規の企業団体はグループA。個人的なコミュニケーションはグループB。汎用ブラウザ:<Chrome>
(外部プロジェクトサイト:セキュアアカウント)
外部オフィシャル:特定プロジェクト。汎用ブラウザ:<VIVALDI>
(外部リスクサイト:匿名アカウント)
匿名のネットサービス利用。個人情報は渡さない。汎用ブラウザ:<Chrome>
(外部代理人利用サイト:セキュアアカウント)
特定者アカウント利用サイト(注意)。汎用ブラウザ:<Microsoft Edge>
代理認証アカウント利用サイト。
*
予備のブラウザ:<WaterFox><PaleMoon><Opera>などが、外部・匿名・リスキーサイトへの使い捨て利用に限定する。随時、アンインストール/インストールを行いフルリセットする。
/
▶ブラウザ×アカウントの相関
- ワンブラウザ・ワンアカウント。
- 基本はすべてグーグルアカウント。
- 代理メアドにはマイクロソフトアカウント(メアド)
- 電話番号は共通で1つ。2つ?。3つ?。
- ヤフーはすべてグーグルに転送させる。
- Gメール(15GB)はGMX(60GB)へ転送させる。感覚的に4年分かな?
/
▶サイト×アカウントの相関
(注意)特定者アカウントは特定ブラウザで全てのサイトにアクセス。その中にセキュアなサイトは含めないこと。
代理アカウントは代理認証に対応するすべてのサイトで利用。その中にセキュアなサイトは含めないこと。
外部<>YAHOO<>GOOGLE<>MICROSOFT<>内部
代理アカウント
電話番号
住所:記載方法がばらつくので正規記載を決めるか敢えて記載しない。郵便番号だけなら紛れがないがそれだけを受け入れるかどうかは不明。
/
*
単純な話なのに、今一整理がつかない。
*
/