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赤坂個室サウナ夫婦殺人事件
TBS NEWS DIG
東京・赤坂の個室サウナ店で男女2人死亡火災 サウナ室の扉の木製ドアノブが外れた状態 扉を開けられなかった可能性も 警視庁
東京・港区赤坂の個室サウナ店で30代の男女2人が死亡した火事で、サウナ室の出入り口のドアノブが外れていたことがわかりました。
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事件か事故かまだ分からない
今の時代だから経営者の国籍も気になる
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サウナタイガー、監修・ジローラモの名前「削除」 夫婦の死因めぐる捜査の行方は
https://www.zakzak.co.jp/article/20251217-6UQNDETLTVFITHAWYADF4EV3UA/
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安全配慮義務違反と言えばそれまで
しかし
死亡事故は時間の問題と言う側面を見るなら、必ず誰かが犠牲になりうる状況を日常的に設定していた事実は重大。
木製ドア
なのにロック機構が着いている
高温高湿度環境の木部の劣化は時間の問題。
取っ手が外れた時のフェイルセーフ設計が豪快常識なのに無視されていた
ドア工事の業者も問題
緊急通報の電源を切っていた
または故障を放置
安全設備が1つも機能していない
誰かが死ぬまで営業を続ける
ロシアンルーレットにも似ている
店主は自分では引き金を引かない
客が引き金を引いて
その内誰かが実打を当てて死亡する
見えない環境で客同士にロシアンルーレットをやらせていた
これは立派な殺人事件
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しかし。こんな死に方ってあるかな。無念と言うか理不尽と言うか只の事故で片付けては絶対にいけない事件。
オーナーは明らかに、人が死んでも良いと構わない覚悟で、あらゆる安全手段を無効化していた。
誰かが意図的に外からドアの取っ手を破損させてもこうなる。
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