5年!
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冬用タイヤの耐用年数
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タイヤの寿命は走行距離より製造後の経過年数が重要。極端に言えば、冬用(スタッドレス)も夏用(ノーマル)もオールシーズンもない。等しく経過年数。それもざっくり言えば5年が限界。
要するに、どんなタイヤでも買ったら5年で手放すこと。冬用・夏用を履き替えても、年間半分と言ってみても、5年経過で処分。
だったら、オールシーズンなら履き替え無しで行けるので、コスト的に半分で済む。履き替えの手間も要らない。
降雪・凍結の頻度も程度も、それ程で無ければオールシーズン。
日本海側、内陸(高地)なら迷わずスタッドレス。こういうエリアではタイヤ費用は2倍と考える。
溝(山?)がしっかり残って新品同様に見えてもゴム劣化は避けられない。我慢して、あるいは、高を括って、長く乗れば自分を危険に晒すことになる。
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【道草】
夏もスタッドレス?。寒冷地ではよく耳にする話。絶対ダメ。夏場のスタッドレスはリスクの塊。
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タイヤは製造後5年間が限界です。走行距離の多い人はそれより短くなり舞う。市か非s、週末ドライバー、通勤・買物ドライバーなら年1万キロにもならない。
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