同期ツール「MAKE」の使い方が分からない!?


/

色々なアプリが出ているが関連性のあるものなら

データの同期が出来れば便利と思うことがある

で。データを同期させるツールをAIに聞くといくつか提案してくれる

試しにやってみると有料版(PROアージョン)が必要だったりして面倒なことが多い

今回は「MAKE」という全く知らないツールが提案された。

同期ツール「MAKE」の使い方が分からない!?


MAKEとtodoistの連動


Make を使うと、Todoist と数百のアプリ(例:Dropbox、GitHub、Telegram、Zendesk、Twitter)を連携できます。「シナリオ」を設定して、Telegram メッセージから自動的に ...


残念ながら見てもよく分からない。英語日本語の問題でもなさそうだ。ノーコードUIに付いて行けない。便利の不便というやつ。

そもそも記録にはどういう意味があるのか。そこから問い直してみよう。同期は判断の先送りにすぎない可能性もある。

パーソナルインフォメーション

プライバシー情報ではない。だけどやはり曖昧だ。記録とは不思議なものだ。意味が記録自身が考える。

/

todoistの無料バージョンは完了したタスクは7日間で永久削除されるらしい。確かに、1週間経過したものは1つも残っていない。記録を確保したければ、完了させないまま残すか、完了させたものは自分でコピーを取っておく。

ところが

このコピーもCSVで吐き出したものも構造がない。シーケンシャルDBというのか、自分で縦横の編集が必要。面倒というか本末転倒になりかねない。

世界のベストセラー(?)で評価も高く、出来もいい筈なのに、終端の処理が今一。困ったね。

しかし、GoogleのToDoリストはもっと悲惨な状況。管理できる代物ではない。

/

可能性を残すのはCSVでの吐き出し。完了したタスクはCSVに含まれない。新たに追加したタスクが追加される。仕掛中のタスクは重複する。完了してもコメント追加できるがCSVに収容されないのでスプレッドシート(またはXLSX)側でコメントする。このXLSXは多分NOTIONで閲覧できるのではないか。出来なくてもアクション履歴は残せる

/

答えは簡単だった:

定期的にCSVで抜いてスプレッドシートに張り付けるだけでよい。

重複が入らない記録にするにはアペンドだけで作るリストが別に必要になる。そういう一覧票が本当に必要ならそうすればいいが、特別の門的でも持たない限りは不要。

定期的のインターバルを1か月とすると、そのサイクルの中で発生して終了したタスクは消えてしまう。しかし、それは只のスモールアイテム。スルーになっても殆どの場合、問題にならない。

でも、結局繰り返しタスクばかりが残ることにならないか。後はビッグプロジェクトとか。でも、そうなったにしても、それはそれで十分ではないか。


/


【結論】todoist記録のバックアップ

下手なツール利用はやめた。MAKEもIFTTTも不要。月1~2回CSVに抜いてスプレッドシートとかに残せば十分。

ツール使って格好いいこと考えても得られるものは中途半端で却って苦労することになるのが目に見えている(能無し貧乏人の負け惜しみ!?)。

/

 Notionからンpzpくことが出来てもいいのだろうが、何か意味あるかな?

ちょっと昔のことが気になった時の参照?

いずれにしてもプライオリティはないだろう

/

【結論】todoistの継続利用

もっと大事な結論は、todoistは他のTODO管理よりは出来が良さそうなこと。継続して使ってよさそうなこと。

注意事項は肥大させてはいけない。所詮(?)短期タスク管理用。名gびく物はノーションその他のプロジェクト管理に収めること。

/

過去 30 日間

過去 1 年間

人気の投稿