期日前投票に思うこと
暇そうなお目付け役の年配者が2人で私語雑談で盛り上がっている
手当を貰っているのだから。それも税金から支払っているのだから、せめて人までは真面目にやれ!と言いたい。
選挙区の立候補者はたったの3人。自民・維新・中道から1人ずつ。誰の名前も知らない。勿論、顔も主張も。これでも選挙なんだ。
比例区は、見たような見たこと無いような訳の分からない政党名が並ぶ。立候補者の4倍ほどの数。これでは主義主張より知っているか知らないかで投票する奴が出て来る。まさに人気投票の図式そのもの。
右翼が居て左翼が居て、自分たちは誰とも喧嘩しない中の人。 そんな姿勢では、国際問題も国内問題も、何にも取り組める訳がない。無責任な老人の、言ってみれば狡いだけの姿勢
人気投票に怒りの声すら上げることが出来ない、チャンス到来と打って出る気概も無い、永らえて来たことの弁解をしているだけのような。
大事な国政をバタバタ劇にして明日の日本にだれが責任をとれるのだろうか?
党利党略より真に国家の明日を考えるなら、国民一人一人に十分な時間を与えるべきと言える。このような短時間での国政判断は、何処の国でも似たようなものなのか気になる。
AIは政治問題には入り難いだろうが、可能な範囲でできるだけ、深く広く 有用な考え方、或いは関連情報を提供すべきだろうね。
テーマを勝手に絞り込んで短く答えたいかも知れないが、いくら長くなっても構わないので全体に一つ一つ出来るだけ詳細に答えて欲しい。
