IFTTT:todoistバックアップツール


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 IFTTT(イフト)


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ジェミニは最初同様のツールでMAKEを押していたが今回はIFTTT押しに変わった。特定用途なら手間が掛からないのが理由かな。

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 You said


IFTTTの使い方詳細を教えてください。今回のバックアップ利用だけで多分十分です。

Gemini said


ずぼら派に最適な「設定したら放置」のバックアップ手順をまとめました。

1. Notion側の準備(受け皿作り)


まず、ログを溜める専用のデータベースをNotionに作ります。


    適当なページに「フルページデータベース」を作成。


    プロパティに「名前(タイトル)」と「日付(完了日)」があれば十分です。


2. IFTTTの設定手順


IFTTT(ウェブ版またはアプリ)にログインして以下の通り進めてください。


    Create(作成)をクリック。


    If This(もしこれなら)の「Add」を押し、Todoistを検索・選択。


        トリガーは 「New completed task」(新しく完了したタスク)を選択。


    Then That(次にあれをする)の「Add」を押し、Notionを検索・選択。


        アクションは 「Create database item」(データベース項目を作成)を選択。


    詳細設定:


        連携するNotionデータベースを指定します。


        タスク名をタイトルに、完了時間を日付プロパティに割り当てます。


    Finish を押して完了。


ずぼら運用のコツ


    連携の許可: 設定の途中で「Notionのどのページへのアクセスを許すか」聞かれます。先ほど作ったログ用データベースにチェックを入れるのを忘れないでください。


    放置でOK: 一度動かせば、あとはTodoistで「完了」を押すたびに、Notionへ自動で1行ずつログが積み上がっていきます。


これで、Todoist側の履歴が消えても、Notionを見れば「一生分のログ」が残るようになります。


Notion側のデータベース作成で、プロパティの作り方など分からない点はありますか?

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