消し損なった古いメールがネールボックスの奥深くに折り重なってこちらを見ている
一つの塊は宣伝目的のDMというか企業サービスからの案内
纏めてごそっと消してもいいのだが
みると、私信ではないが自分関係も入っている
不特定の案内は止めらうことなく消していいが
個人宛のものは簡単でない。
注文履歴・購入履歴:家計簿を始める前の古いものもある。また使っている商品もある。お金の記録は本来の銀行とかの記録で確保するとして、もう捨てたような商品なら関連情報も不要、解約したサービスも不要。
残るのは使用中の商品に関わるやり取り。保証書にはならないが記憶の手助けにはなるだろうか。ラベルには購入品」とか入れておけばいいかな。
メモリアルは別の意味で保管。懐かしいやり取りならそうしよう。「メモリアル」と。
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