AI利用指針




AI利用指針

政府は各大学に指針策定を求めたらしいがクレイジー行政の象徴だね。如何に今の政府がIT音痴か非DX的かを示している。

いままで、

辞書。書籍。計算尺。コンパス。定規。電卓。パソコン。色々なツールが学生に使われてきた。

利用指針など見たことない。常識の範囲だろう。

生成AIは言ってみればネットに集積された人知の集積。取り出し方には工夫がいる。

正解が無いことも知るべきか。

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もっとも危険なことは稚拙なAI利用指針を策定する事だろう。

ネット上から集めた情報は集めた人のものに成る訳ではない。加工したとしても。

またその加工の方法論もネットからの借り物。

AIはエコーを返しているだけ。

クリエイティブな世界は教授の側でも簡単でない。

試されるのは学生でなく教授側かも。

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もしかして認知症

もしかして認知症

理屈が合わないことを平気で言い始めた

以前から理屈の通らないことを平気で言っていたが、今は露骨すぎるし、攻撃的な側面が目立つ。

仮面を脱いだとも言えそうだ。

共通するネガティブな思考特性に驚く。

高齢者に限らず若年性にも認知症がある。アミロイドベータを掃除する薬も米国で認可されたが万能ではない。

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表面的には記憶力の問題。

今言ったこと今聞いたことを忘れる。バッファの縮小?。

昔のことも忘れる。回路の閉塞。

結果的にコミュニケーションが成立し難くなる。

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自覚があるからイライラする?。自己嫌悪になる。攻撃的になる。

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支離滅裂に気付かない。

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認知症になっても愛情があれば何も問題は起きない。

保険の特約


保険はメインの問題に対して保証を確保するために加入する付帯特約オプションを追加することは何かの折に有用だろうと気休め半分ながらも時々ある。

多くは損害保険。自分の損害もあれば、誰かに損害を与えてしまった場合の補償。団体保険なら格安でオプションを追加できる。

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怪我をして入院したら何か該当する保険があるかと思って探すと該当するものが一つもない。

保険ってそういうもの。駄目元で加入してやはり駄目だった。

保険屋に金が入るのだけは確実でそれ以外は不確実で殆どの場合は期待hずれ。

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Threads|スレッズ



Threads|スレッズ


Twitterがどんどん馬鹿になっているからこの分野への参入しやすくなった。

イーロン・マスクの登場は何かを期待させるものだったが結果は期待を全く裏切るものだった。マスクとしてサービス継続だけでも有難いと思えと言うことだろう。

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スレッズに関心を持つ人/スレッズを使う人

  1. 不安定なツイッターの今後に不安を持つ人は退避先としてスレッズを考える。
  2. ツイッターのスペックに満足できていない人はその解決策としてスレッズを考える。
  3. フェイスブック/インスタグラム/メタのファンはその世界観の維持のためにスレッズの利用を考える。
  4. 流行り物が好きな人は、兎に角、始めてみなければとスレッズに飛びつく。

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スレッズの機能不全

スレッズはツイッターの弱点をカバーしたものでなく、実はインスタグラムの弱点をカバーしたものと気付くべき。イーロン・マスクの誤解がつまらない論争を生んでいるかも知れない。

逆に言うなら、ツイッターの代替策としては恐らく物足りない所が多く残る筈だ。短文投稿の良さも既にスポイルしている。

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