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生活クラブ生協
で、本日が最初の宅配日。受け取りを任せてお出かけ。クーラーボックスと段ボール箱を用意して「これに入れといて」と。
配達時間は聞いても「分からない」で済ます。毎日が日曜日でも暇な訳じゃないのです。しようがないので、生協の問合せ先に電話を入れる。何かコードを聞いてからコールバック。この地域は15時~16時は集配時間らしい。
”ぴんぽ~ん”は、丁度15時半に現れた。ドア直だから、何軒かが加入しているのだろう。
2週間分の建前だから量は結構ある。ダンボール3箱はある。常温、冷蔵、冷凍。冷凍物は直ぐに回答して食べるならクーラーボックスで間に合うが、これはどうみても無理。冷蔵庫に冷凍品も冷蔵品も押し込む。まあ、次回からはしっかりスペースを確保することだね。これって、計画性が無いと出来ない領域の問題だから、結構無駄が出そうだ。配達日までに冷蔵庫の中を空っぽにするのは大変。
帰ってきたら、先ずクレームだろうね。何故、冷蔵庫に押し込んだの?。形が崩れて駄目じゃないとか言われそうだ。
冷蔵庫は小さいので良いと言っていたのは何処の何方?
*
今日も暑い!。
香典返し
品物で返しを送ったところは、来週早々に届く。
四国、愛媛の朝倉はタオルの産地とかで、そこのバスタオルにした。ブリックバスタオルの名前でユニークなデザインが気に入ったとかでご指名の品となった。
商品券は本日JCBから手配。お香典の金額の多少は商品券の金額の多少で調整する結果になった。
内内の葬儀で数も少ないからと思っていたが、案外に手間が掛かった。
携帯をソフトバンクに変更
今回は、しかし、コスト最優先でソフトバンクにした。それとauの顧客対応があまりに悪かったので、1年前に購入した時点で1年後はauから他に変更と決めていた。auの使えないポイントも全部捨ててしまったが、惜しい気持ちにもならない。
ナンバーポータビリティサービスで番号はそのまま。これは、1台2100円掛かるが助かるね。ソフトバンクからは1台に付き5千円の商品券。ヨドバシカメラからは1台に付き8千円のポイントが付いた。ケーブルとかクレードルの費用は十分まかなえる。Edy等の電子マネーを移すのは少々手間だが難しいことも無い。
ようやく、これで、家族間は無料、ソフトバンク間も無料で電話できる。ソフトバンクを持っていないところへの電話はできるだけ控えて着信専用に。なんてやると嫌われるかな。サービス期間終了になる2年後はディズニー携帯も面白い。
シルバー人材センター
お安い料金でサービスしますという案内と、60歳過ぎたら登録してくださいという案内と。
厳密に60歳以上でなくても良い様で、アルバイトの一つにはなるのかもしれません。でも、登録料を1500円も徴収するんです。
自分のシルバーアルバイターとしての価値が如何程か分かってしまうのも面白い。高いのは植木の剪定で自給1433円。店番などは749円でこれが最低料金。パソコン指導は1070円で身体を動かさない分だけ安いようだ。
一度、説明会にでも顔を出して来ましょうか。
起業セミナー
事業計画を立てる訓練をチーム討議でやるもの。面白いね。世の中にはいろいろな人がいる。テーマは「食のビジネス」だけど、各チームの発想したものは殆どそのまま使える。まあ、まだアイデアでしかないけど。
根本にある「起業って?」というところは自分で考えるしかないようだ。
再就職支援サービス第7回
取り敢えず選んだ候補は、しかし、少々問題があるな。採用を受けても是非が残るかな。内部が形式的な組織かもしれないし、加えて遠いね、オフィスが。
まあ、しかしいろいろ条件が付けられそうだ。
カウンセラーからは、写真だけは用意しておいてくれとのことだった。持参した写真は別途撮影したものでサイズが不足していた。
秋はすべてを訪れて秋はすべてを閉ざしけり
これは昔のうたにあったフレーズ。不意に浮かんできた。どういう訳だろう。心にずっと持っていたわだかまり(蟠り?)を静かに収める時がきたのかも知れない。
隣の家の庭には踏み石の脇に一株のカンナが植えられていて、毎年秋(夏?)には立派な花を咲かせていたのを思い出す。そういう景色ははるか昔になくなってしまったらしい。
今月、田舎に帰る。入院した人を見舞う。何年ぶりか。
昔の恩人に出会う
その場所へ出かけたのは、たまたま2日間の日程のISMSの勉強で出かけただけで、その場所へ二度と行くことはないだろうという中での遭遇であったわけで、この偶然は神に感謝するしかない。
家人も驚き喜んでくれた。
そのころのお世話になった人たちの顔が次々に思い出され、タイムスリップしたような1日だった。
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(追記)
読み返すと恥ずかしい。誰だったか忘れてしまった。
時期的に見て、林晃さんかな?。
記憶そのものが最近はますます怪しいからね。
@2020/07/14
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パスモの解約
デポジットが戻ってくるのは当然としても、手数料を200円も取られてしまった。自分のお金を回収するのに手数料とるって銀行よりひどい。
スイカとパスモはまったく同じものと言われるが事業主体が違えば、違ってくるところがあります。
ISMSのおさらい
ISMS
Amazon Store
https://amzn.to/3WyibzI
思い出したように、ISMSの規格を読み始めた。途中で飽きてしまうから最後までは行かないのだが、ボケ防止にはなるかと。管理策の番号と中身の相互参照が空で言えるようになるのは無理だね。相当に頭の能力が後退している。
- 管理策の番号を聞いて、内容を答えられる。
- 管理策のタイトル名を聞いて、番号を答えられる。
- 社会の事例から、管理策を紐付ける。
規格を単純にトレースするやり方は、この際一度忘れて、あるべき形を考えてみることにしよう。
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雇用保険
指定の口座を確認すると、案内の金額が入金されていた。少ない金額でも気持ち助かります。以前聞いていた話では最初の3ヶ月間は据え置き期間とかで支払いはないとのことだったが、退職制度を使った場合はいきなり給付が受けられることになっているようで、それも有難い。
失業保険をフルにもらうことはないと聞いていたが、最近はなんとなく理解できる。求職して職が得られないということは、景気によらずあり得ない。妥協ポイントは変わる。
よく報道されている完全な失業もあの通りの現実だが、仕事があるなし以外にいろいろな要因が働いているのではないかと思う。その意味では何を踏み外すと取り返しがつかなくなるのか。
「身の丈に対してまじめであること」かな。
再就職支援サービス第6回
来月から、申し込みを始める。写真も必要になる。
コンサル会社か審査機関が思い浮かぶが、田舎へ帰るオプションを考えると、やはり全国展開型のところがいい。そんな都合のいい会社があるかどうか。
明日は初めての認定日
認定を受けると、日数に応じて保険金が支払われる。
おっと、書類を事前に作っておく必要があるのだった。
春の嵐
午後からはますますの強風になっていて鳩の親子も大変。
いつの間にかこの冬空でベランダに雛がかえっていた。1羽は死亡で、残った1羽を親が育てているのだが、親子が巣にしているダンボールが風で吹き飛ばされそうになって、完全に逆さになってベランダの端から落ちそうになっているのを、済んでのところで飛び出して安全な場所に移す。重石を載せて一安心。親は逃げないで直ぐそばでこちらのやることを見ている。
暫くしてから、中を覗くと親鳥もダンボールに戻っていた。いやはや。
リーボック・レイン・ウォーカー
で、今回はお揃いにして、これが一応今年の誕生祝いということに落ち着いた。
気持ちよくウォーキングはいまや大切ですね。
再就職支援サービス第5回
さて、履歴書は前回で概ねクリア、経歴書も大方今回でクリアされた。
来月ぐらいから就職活動になるかな。二刀流のままにはなるが、少しずつ歩を進める感じです。
再就職支援サービス第4回
再就職支援サービス4回
今日は履歴書、経歴書の情報をカウンセラーに渡すことが目的。新規案件で適当なものがあれば先行して動いてくれるらしいから、取り敢えず情報を渡すこと。
のはずだったが、経歴書を見てこれではアピール不足でしょ。まあ、確かにアピールする視点では書いていないからね。
アピールする視点での作成上の一つのアイデアは3分間の自己紹介のストーリーに沿った記述。良いアイデアですねと入ったものの、説明と文書とでは作りが違うから、結局、文書には冒頭と末尾に結論を入れる形になる。プレゼンの手法と同じだね。
あと、
人材登録に登録しておいても早くできるとか。まあ。早い話、登録しておきなさいと言うことのようだ。
履歴書・職務経歴書
履歴書はこれで何回目かな。多分、学校出るときに一度、工場時代に転進を図ろうとして一度。最初の転職時に一度。この時は2回トライしたな。出向の時に一度。外部にチャレンジする時に一度。結構、何回も書いているね。他の人はどの程度か知らないが、ある意味、時々レビューしていたことになる。
鼻血が止まらない
幸い、10分~20分くらいじっとしていると止まってくれる。今のところは。
鼻血の話になるとどうしても小林進さんのお父さんの事件を思い出す。
加入者資格喪失のお知らせ
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加入者資格喪失のお知らせ
確定拠出年金のお知らせがジャパン・ペンション・ナビゲーターから届く。中を開けると「加入者資格喪失のお知らせ」となっていた。早めに他の企業型年金か個人型年金制度への移管手続きをやらないと国民年金基金連合会に移管されるとある。年金相談のときの話では、確か国民年金基金の場合は純粋に凍結されて、期間中の利息も配当ももらえないと聞いているので、額は僅かでもやっておいた方が良さそうですね。それと、満期が来たら利回りが低いので年金のような運用はしない方が良いという話もあった。
昨今の株価の落ち込みを考えると、結局なんのプラスにもなっていないように思う。下手をするとマイナスかも。401Kって基本的には超長期運用でなければ意味が無いのではないかな。
トレーディング・ツール
トレーディング・ツールとはテレビでよく見る株価の変動をリアルタイムに近い形で表示させるツールのことです。暇なときは結構時間つぶしに有効かと思いますが、フリーウエアで出回っているものではない。それでもヤフー!の提供するものには似た様なものがあるらしい。
無料でしっかりしたものを手にしたければネット系の証券会社に口座を開くのが早道。株式投資をやらなくても無料で口座は開設できるから。
例に日興コーディアル証券に都合のものがあればいいが良く分からない。サイトを見ていると、松井証券とかマネックス証券とかイートレード証券とか楽天証券あたりにそういうツールは用意されているらしい。でも本当の無料のものはあまり無いようですね。取引をどれだけやれば無料の形になっています。
※
スマホ版を眺めている人は仕事か病気かだろう。
※
ハローワーク説明会
寒空、とたんに雪になった。これではクルマ以外の方法は難しい。少し早めに着いたので市民向け情報掲示を確認して時間を潰して、説明会の場所にはそれでも15分前にはついた。既に満杯に近い状態で受付は列を成している。
中身は3部構成。最初にシニアな人からの概要説明。特に施設のレイアウト、手順などの紹介。次にビデオを見せられて。最後に若いスタッフによるかなり実務的な説明。
ビデオにはまた3人ぐらいの説明者が出てくるが、3人目は結構おっかない顔をしたおじさん。不正受給をやったりやろうとしたら只じゃ置かないよと凄んでいた。詐欺罪とかしょっ引くし、今後の雇用保険の受給は停止。既に受給を受けた分はなんと3倍返しとか。取り敢えず正直ベースが無難なようです。
今日の収穫はしかしサプライズ。自己都合は3ヶ月間の待機とかになることを聞いていたが、何か別のカテゴリーがあるようで、行き成り受給になるみたい。ラッキー!ですね。
認定日は月1回。最優先ですね。
認定依頼申告は働ける状態に何日いたかで、ボランティアとかやると無料奉仕であろうが無かろうが支払い対象から外れること。それのその1ヶ月間に2回以上就職活動をやっていないと駄目らしい。
兎に角、世間は社会はそうであったかとその発想が結構面白い。
個人住民税
住民税
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市役所からとんでもない金額の住民税徴収通知が来た。
2月末までに支払えと言うもの。
所得税からの税源委譲で負担は変わらないとあるが何か騙されているような気がする。
確定申告をきちっとやらないといけない。
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【あとがき】 @2026/04/02
今でも詳しいことは分からない
市役所のやっていることは不信感で一杯
住民税の手続きは全年実績ベースだから処理内容と現状のギャップが常にある。転職、失業、就職、副業、入院、など人生の大事が絡んでいると、そのギャップも大きくなる。誰が、市役所仕事は1根の呉で良いとしたんだろう。給与も1年遅れにしてはどうか。
嫌、一所懸命にやっても国の朝令暮改には付いて行けない。
嫌々、給与上げるときは早いだろう!
※
Endless
雪
今年初めての雪らしい雪。手袋が見つからなくて困った。日課の散歩はさっさと切り上げる。朝方の雪は素晴らしいプレゼントだけど午後からの雪はただの厄介者。冷たく重く景色も薄汚れてくる。パトリックも体調が今一みたいな。
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森八
入荷は発注してから2~3日ぐらい掛かる様子。朝一番の手配だと翌日に間に合う。そんな感じ。
※
自宅用も結局送ることになって今回も口に収まらなかった。少数なら多分いつでも買える筈だから頭に留めておく事にする。
メールの滞留
国民年金への切り換え
厚生年金が終わっていることを示すものが必要。で。先ほどの離職票のコピーを渡す。
切り換えの申込書を記載して提出。3号から1号に換える家人の分もまとめて作成するが、代理人は署名捺印になる。印鑑が必要。これは事前に電話で確認したとおり。
支払いは月1万4千強。年一括引落しだと3千円くらい安くなるがその場合は、銀行引落しの手続きが必要。当面は月ごとの支払い票が送られてくるようだ。400円多く払うとバックも多くなるらしいが、説明は良く分からない。2年でペイするような説明だったが何か落ちていそうで。
年金制度の説明をする方もされる方も今一分かり難いのは制度自体の出来が悪いのかもしれない。
何と無く疲れた午後であった。
ハローワークに行く
持っていくものは、
①離職票の1と2(両方がホッチキス止めで会社から送付)
②雇用保険カード(年金手帳にホッチキス止めで会社から送付)
③年金手帳(会社から送付)
④免許証(身分証明書になれば他のものでも良い)
⑤求職申請書(用紙はハローワークにも置いてあるが、今回は会社から送付)、
手順:
1)先ず、受付。持参書類一式を示すと、アンケート用紙を渡される。鉛筆書きのアンケートだが何故か署名捺印を要求される。やや理解に苦しむが、鉛筆書きは指定。
2)アンケートの内容は、要するに何時でも仕事に付ける状態にあるかの確認で、10問少しの問いが並んでいて、大概の場合は「いいえ」にマルを付けるだけ。
3)アンケートを渡すと、それも含めて一式がクリアホルダーに収められて、整理券番号札がクリアホルダーに作ったポケットに入れられる。
4)それを持って待つこと10分~20分。マイクで整理券番号を呼ばれ窓口番号が案内される。マンツーマン対面式の窓口に向かう。
5)求職票の内容確認。いつから働きたいかとか、フルタイムかとか。その後、求職者登録。登録番号が渡される。これはハローワークの端末やインターネット求人情報を見るときのIDになるらしい。実際に職員の人(50代女性?)が操作をしてみてくれた。キーワード・マッチングで11件ヒット。仕事が無い分けではない。この端末で気に入ったものがあればプリンターに出力して、ハローワークカードと一緒に提出して、当該企業への具体的な就職活動に入る。端末はここで約60台。他のハローワークを利用しても構わないとのこと。
今日、宿題にしたのは求人情報の公開の是非。公開しても個人情報はマスクされるし、公開エリアは居住地区市内のみらしい。とりあえず用紙だけ貰っておいた。
6)次は、雇用保険関連の窓口にまわる。例のクリアフォルダーを受付ボックスに入れて待つ。10分ぐらいで名前を呼ばれる。人間ドックのプロセス管理に似ているね。
7)離職票の記載内容の確認。年金手帳はここでも見せたかな。写真を2枚。どう使うのか分からないが離職票に2枚並べて貼り付けられていた。次に銀行の通帳の確認になったが、何故通帳が必要か聞くと、雇用保険の振込先になるとのこと。だったらいつも使っている通帳なしの銀行にしたいし口座番号も覚えているからと言うと、カードが無いと駄目と来た。幸いカードは持っているのでOKになった。何故カードが必要かというと現物で番号を確認したいらし。結構トラブルが多いのだろう。
次に、説明会の日程と、月1回の確認日を案内書の裏面のカレンダーにチェックされる。説明会は日程変更が効くが確認日は変更不可とのこと。これで、完全拘束の日が出来てしまった。まあ、月に1日だけど緊張するね。
給付は今日から7日間据え置いて、8日目から出るように説明があったが、多分担当者の勘違いではないかな。自己都合は3ヶ月据え置きと聞いているから何かの間違い。早期退職制度は自己都合扱いから外れたなんて話は聞いていないし。とりあえず黙って説明を聞いていました。
離職票はここで最終的に提出になる。控えがないと困るので、コピーを貰う。
トータル1時間ぐらい所用。
離職票が届く
脱退一時金
一時所得金額=[(脱退一時金-払い込み保険料)-特別控除(50万円)]x0.5
一時金が100万円を超えると保険会社から税務署に通知が出るので申告しないと追加徴収を食らう可能性があるとのこと。付き1万円の保険を10年掛けると楽に100万円は越えるので殆どの人が該当する。仮に差益が100万円出たら50%の50万円が一時所得になる。税率が仮に20%とすると、10万円を税金で払うことになります。酷い話です。
企業年金基金(2)
企業年金基金
企業年金基金から、一時金支払い通知書が届く。特別徴収票と一緒になったもの。金額は小さいものだが、どういう主旨の支払いか通知書を見ても分からない。とりあえず税金が掛かっていないのは助かります。
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*これは企業の担当者が読む本でしょ。受給者がわざわざ読むこともないと思う。確定拠出が話題になるけど、企業年金でも年金の本体は確定給付。退職金の運用の中核。自分で運用する事も出来るが、長期であれば自分が健康面も含めてリスクを抱えることになり兼ねない。
企業年金は企業単体で運用するところもあれば、共同運用の所もある。
人生百年。長生きの時代に年金の占める比重は決して小さくない。
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【関連】
アフリエート
今日、話題になったのがアフリエート(affiliate)。ホームページを使っての広告のお小遣い稼ぎみたいなもの。ところがしっかり儲けている人も現実にいるらしい。イメージしていた金額からは2桁も違う。先輩も関心があって勉強を始めたとか。
その気でやれば結構面白いのかもしれないが、実際のところどう頑張ればいいのかは分からない。
再就職支援サービス第2回
問題は、これまでの延長で考える場合は悩むようなことは無いが、新たな可能性をもう一度となると皆目検討が付かないこと。
再就職支援の集合教育2日目
面接のロールプレイ。結構難しい。身体が動かないというかぎこちない。大きな声が出ない。
他の人は講師の突込み、想定質問に無い新しい質問にもめげずと言うか全く破綻することなく、返って抱え持つ強みを発揮している感じだ。こういうのを見ていると自信喪失になるので良くない。
保険の前納
面倒だなということで、一括前納することにした。前納申込書を出さなければいけないのでそれを送ってもらうことにした。今月の処理に間に合うかどうかぎりぎりのタイミング。
少々計算違いがあったのは満期日。思い描いていたより1年長い契約だった。ので、前納の金額も結構なものになってしまった。後、印鑑が申し込み時と違っていると変更手続きには印鑑証明が必要になるとか。申し込むときは三文判でもいいと言っていたのに解約とか満了とかの時は厳しい話になるものだ。新たに保険に入る可能性は少ないから、いまさら注意のしようがないかな。
再就職支援の集合教育1日目
そろそろ関連サイトを覗いて登録とか始めようかな。真面目な話、講師の言うには、ターゲットの日程で行き成り探しても見つからない。日ごろから目を肥やして相場観を養うことは有意義とか。
後、ゆっくりやるリスクとしては、無駄な時間を過ごしていると、評価時のマイナスポイントになるそうだ。何か問題があるのではないかと警戒されるとか。長いブランクはいけませんよと言うことか。会社によっては失業保険を貰っている人は採用しないところも在るとか。事実かもしれないが、意図的なものも感じる。まあ、そういう業界として理解しなければいけないね。
※
今回の集合教育で目新しいことは他己紹介。自己紹介をもじって他己紹介なんだが、以前にも何処かの研修でやった可能性があるが、全く知らない人を集めた研修では有効な方法かも。
数分間、ペアで相互にインタビューをして、結果をまた2分程度で全員に紹介するもの。最初のインタビューで何を引き出せたか、どのようにまとめて皆に伝えることが出来るか。コミュニケーション能力の基本的なところをチェックできる。まあ、これも訓練の対象だろうが、やれば結構面白い。
ISMS審査員の維持登録
明日から再就職セミナー
事前学習として、履歴書・職歴・セールスポイントを纏めるとなっているが、とりあえず初日は講義だけになるはずだから、様子を見てからにしよう。
ワン公が煩いね。最近吼える癖がついたみたい。歳を取ると甘えたくなるのかな。
戻ってきた年賀状
審査員維持登録の案内
http://www.jsa.or.jp/jrca/isms01.asp
ここから申請書をダウンロードするようだ。
費用は多分、来年の確定申告で一部回収できることを期待しよう。
定期券の解約
定期券の払い戻しは月度単位だから、1月20日が丁度その期限になる。で、私鉄分は買い物のついでに解約手続きをした。4万円程度になる。キャッシュではもらえなくて、利用したクレジットの引落し口座に1~2ヵ月後に振り込まれるらしい。一応スムーズに処理完了。払い戻し金額の計算はしていないが、6ヶ月で買って3ヶ月で解約だから、多分3ヶ月定期分を取られて、残りが払い戻しだろう。但し210円の手数料が其処から引かれる。
さて、次はJR。普通に解約すると9千円前後の払い戻し。他の区間の定期を買う時は、乗り継ぎ見たいな考えをして、1万1千ぐらいが戻ってくるので、買い換えると割り得と言われて、勘違いしてしまった。一駅短い駅までの定期を確保したかったが、キャンセルして買いなおすよりはそのまま使っていた方が合理的だった。気がついたのは家に戻ってから。
払い戻しと新たな支払いでは損得勘定が明らかに赤字。何のことはない、そのまま使っていたほ方が良かったのだ。駅員も何を勘違いしたのか。また足を運んで、6ヶ月キャンセル、新区間での定期購入の両方を一切キャンセルして欲しいと頼む。駅員は先ほどの処理の方がお得ですと来た。まだ勘違いに気がついていない。戻しと払いが逆ザヤになるんだから損と示したら納得した。しかし暫くは頭を抱えていた。全部やり直しだから。
腹を括ってキャンセルに入る。その間、乗降客の相手や、精算マシンのトラブル対応や、本当に忙しい。ヘルプデスクに電話を入れて処理方法を確認したり。いやはや30分以上も掛かった。駅員さんには頭が下がる。最初から何も言ってくれなければいいのに余計な仕事を発生させて結局もとの木阿弥。
宿題
来週もセミナーが入っている。これから暫くは、あちこちでセミナーを受けまくることになりそうだ。交通費だけでも大変だね。
引き続き勉強
帰りがけ、空を見るとビルの間に月が寒そうに張り付いている。なぜか、さわやか。カメラの持ち合わせはないから一先ず携帯に収めてみた。写りの出来は期待できない。
無残
誰がこんな馬鹿をやったのか。泥棒か。
犯人は本箱の上の棚からファイルフォルダーを抜き取ろうとした人。身長がないと簡単に取れない仕掛けになっている。不安定なボックスがあちこちにあるから。よせばいいのに届かない手を伸ばして無理に取ろうとしたから、支えにならないボックスに手を掛けて、津に天地をひっくり返してしまった。
それでも本人はしらばくれちゃって、愛犬の権助の仕業と来たもんだ。権助が背伸びしたって届かないよ、ボックスには。
直ぐにばれる嘘の強弁に胡坐をかいては処置なし。
モーニング・マクドナルド
講師の年齢は少し若い感じ。なかなか才能があるというか努力のあとを伺わせる手引きの仕方。実務的。
ただ、進みが速くて内容についていけなかったのは残念。
久しぶりに勉強会
ISMSの規格を久しぶりに眺めた。読めば思い出すものですが、細かいことになると怪しい。逆引きで読むなんて至難だね
来週は再就職の無料セミナー。
まあ、何でもいいから出かける用事があれば気分は紛れる。
保険の解約
利息のつかない貯金の位置づけでは損害保険がそうだ。期間が5年後と立ったりするために、行き成り解約できない。後数年は払い込まないと戻ってこない。
年金保険もある。こちらは利子相当のものがつく。直ぐに解約になるものと、暫く払い込むものとが在る。
戻りの金額がかなり少なくても掛け捨てよりは嬉しい。
グループ生命保険
シニアグループ生命保険というのも在る。似たようなもの。3月まで継続。
家族構成も変わってきているので、片方はドロップして良いかな。
文化研究
若い人は少ない。時々は眠くなるときもある。問題意識が共有できないと非常に退屈だろうね。
ミッション系のその大学は非常に洗練された建築デザインで、植物も多様で、生き返りだけでも目の保養になる。どういうわけか自販機が1台無造作に置かれていてせっかくのエクステリアデザインを台無しにしている。創立時のこだわり、精神が色あせてきた証拠かもしれない。
来週はお休み。
企業年金基金(1)
1階が基礎年金。老齢基礎年金と言ったかな。国民共通の年金で25年以上掛けないと受給資格が得られない。最長は40年だったかと思う。支給額は多くない。5万円前後。支給開始は65歳から。経過措置は年齢によってある。
2階が厚生年金。企業の勤めると貰える。期間と給与水準で変動するらしい。こちらは10万円前後。支給開始は65歳になるが、経過措置がある。後暫くは60歳から受給できる。今の若手が定年を迎える頃は経過措置が終わっているので65歳からになる。定年そのものが65歳とか70歳とかになっているかもしれない。
3階が企業年金。これは退職金を年金で支払う選択があるというだけ。一時金で貰えば年金に回せないからゼロ。企業年金の旨みは、一時金で退職金を貰うと税金がやってくる。非課税枠を超える分に対してだが。年金だと多分非課税扱いだから有利。加えて年金の運用が一般の預貯金より高い利回りになるのも有利な点。
暫く前までは5.5%辺りの運用が保障されていたが、その後2.7%辺りに下がった。そのタイミング(今から6年ぐらい前の話)で会社を辞めた人も多い。10年も預けておけば黙っていても退職金が倍になるのが旨み。
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*これは企業の担当者が読む本でしょ。受給者がわざわざ読むこともないと思う。確定拠出が話題になるけど、企業年金でも年金の本体は確定給付。退職金の運用の中核。自分で運用する事も出来るが、長期であれば自分が健康面も含めてリスクを抱えることになり兼ねない。
企業年金は企業単体で運用するところもあれば、共同運用の所もある。
人生百年。長生きの時代に年金の占める比重は決して小さくない。
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【関連】
健保の任意継続保険者証が届く
しかし、費用が大変。サラリーマンは会社の健康保険組合に加入していて会社の援助もあってかなり割安な保険料で済んでいる。会社を辞めると、市町村の健保に入る。これは相当高い。会社の健保はしかしある期間以上加入していた場合は任意継続の制度があって、市町村よりは若干割安で会社の健保に加入できる。但し、任意継続は最長2年間となっているので、恩恵もそこそこです。
もっとも、転職の場合、新しい会社の健保に加入すれば市町村も任意継続も関係ない。
健保は会社だと約2万円。任意継続だと3万円強。市町村のは居住する市のホームページから辿れるが、これよりは先ず高くなる。10年20年のスパンで見ると相当な違い。
保険
今までは、会社の団体割引で支払っていたし、遅い払いで済んでいたが、今年からは普通の払いになる。正規の保険金を正規の期日で払う。
案外きちっと把握できていなかったのが払い込み期限。現役なら気にしないが退役すると支払い能力が無いの無頓着ではいられない。
これからは、死亡保険より医療保険、資産を保全する住宅保険が大事なる。前者は「一人一月一万円」が相場か、ミニマムか。
会社・人事に明日、遅れていた切替申請を出す。4月までの支払い清算も。一括払いだから金額は相当になる。30万円は超えてしまう。保険屋を食べさせるために仕事をしていたようなものですね。天引きは負担の実感を失わせるので良いようで悪い。
再就職支援サービス第1回
初回のカウンセリングはファシリティの案内、サービスのコースの説明、庶務経歴のインタビュー、サービス支援申し込み書類の記載など。
次回は集合教育。
ここのオフィスも端末が利用できるようになっていて、結構込んでいる。6割程度の着席率。年齢はハローワークほどではないが、そうシルバーグレーの雰囲気でもない。
※
帰り道に家電量販店があるので覗いた。ビデオレコーダーの新型が続々出てきたので気になったもの。いいものはやはり高い。
鳩の里帰り
今日も2匹揃ってベランダで一休みしている様子。窓から覗くと流石にあわてて飛び立てる体制になるが、顔を引っ込めるとまた落ち着いている。寒空だ。十分に休んでいきなはれ。
カラスが鳩を襲うような話を家人から聞いた。冬場は鳥の世界も殺気立つ。この前の事件も案外下手人はカラスだったかも知れない。
日興コーディアル証券
ここに口座開設を迫られているが、インターネットを使ったメールオーダーではとても時間が掛かることが判明。最寄の支店に出向く。証券会社なんて足を踏み入れたことが無いが、止む無し。
※
ようやく、口座を開設できた。日興カードが即日発行。日興ではキャッシュのやり取りは行わないとのこと。全て日興カードでATMでやるかネットでやるかだそうで。口座番号がある。これを持株会に連絡すると、多分、株券が移設される。
ただ端株は現金化して現金を振り込んでくれるらしい。日興の人は驚いていた。以前に同様の事態があったときは端株も送られてきたものだが。時代が進んでサービスは後退しているのかな。まあ、それよりも何よりも依りによって株価急落のタイミングで現金化することも無かろうに。組織は常に硬直化の憂き目にあうものか。
アンシャンテに連絡先を入れる
世間には擬似暗号化したもっと洒落た遣り方もあるらしいが、今回はとりあえず上記で良しとした。
フリーメールアドレスは例によってヤフー!の世話になった。ヤフー!メールもアップグレードしていた。まさにWEB2.0的なUIを実現。Googleとの間にあった差が急に縮まった感じ。
とうとう雨になった
今日の散歩は雨の予感。
冬の日本海側を思わせる暗い天気。
光が少ないとデジカメを持ち出してもあまりシャッターを押す気にならない。
それでも例のカワセミには今日も遭遇。
見ていると結構長い時間枝に揺られて休んでいる。
あの状態なら相当のカメラ、望遠の大きいもので狙えば撮れる。
手持ちのカメラは、ある意味ではおもちゃみたいだから何度シャッターを押そうが全く絵にならない。
夕方からは雨になった。
潤いになって木々には優しかろう。
*
再就職支援会社から連絡
他のキャリア支援企業も、面談してくれた人でしか判断できないが、全て誠実で、ある意味では良く訓練されていることが伺えた。
と言うことで、先ずはカウンセリングを受けることから始まりそうです。本社が一番しっかりしているが、やはり遠い。やや近場のブランチを利用することにした。担当のコンサルタントから最初のコンタクトが年末にあり、本日メールでのコンタクトも取れるようになった。
今日まで、コンサルタントからのメールが届かないと思っていたら、恥ずかしいことにスパム扱いされていた。勘違いされそうな構図かキーワードがあったみたいだ。本社に確認を入れて本日再送されてきたものは普通に受信できてようやくメールコンタクト成立となった。
メールは1日に約100通来るがその殆どはスパム。確かに其処に紛れ込んだら探すのも大変だ。点検だけは欠かしてはいけないな。
カワセミをデジカメで撮る
観察していると、しかし、面白いこともあった。それは餌を取る時のしぐさ。一瞬、1秒前後だが、空中に静止するタイミングがある。多分、餌とする小魚か虫に狙いをつけるタイミングなんだろう。その後、水中にダイビングしていく。結果暫く行方不明になるが、またどこからともなく飛び立ってきて数回繰り返すのだ。
その後は漁場を変えるためか、休みを取るためか、川に沿って去っていく。
飛んでいるカワセミを撮るにはその空中静止の状態がチャンスなんだが、それでも全然間に合わない。そう思うとWEBにアップされている飛翔中の写真を見ると感心させられる。相当の準備があったに違いない。もしくは超ラッキーな1枚ですね。
ようやく年賀状に取り掛かる
年賀状ソフトの出来が悪いと言うか、使い方を忘れてしまったと言うか、なかなか進まない。
プリンターのインクも予備と思ったものは型式が違っていて収まらない。厳密に作ってある。このインクがまた結構いい値段をしている。ノーマルサイズで我慢。これからはどちらかと言えばお家仕事が増える予感があるから、ラージサイズでもよかったかもしれない。
長年の不義理の結果だが、お世話になった人の住所の分からない。
花束と涙の話
花束なんて自分ではどうでもよいと思うことも出来たが、家人からすれば、いきなり会社を辞めるわけだし、退職時に花束も持って帰ってこないのだから、どうみても普通ではないと思ったのかもしれない。リストラされたかな。まあ、精神的には否定できない面もあるが、。
こうしてみると例のナガヌマさんが花束に拘った理由も少し理解できた。彼は愛妻家だったのだ。
「死んだ鳩」事件
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叩こうが何しようが頑として口にくわえ込んだものを離さない。羽ごとのどの奥に遣っている。全くの獣ぶりに呆れた。口の周りを真っ赤にして舌で嘗め回している。ひどい奴だ。
鳥の骨は内臓に刺さるかも知れないし、運が悪いと病気になるかもしれない。自業自得ですまないから困ったものだ。暫く目が離せない。
健保の支払い
本来は前月納付だけど今回は処理が年末になったため、10日までに振り込めばよいとの知らせ。今日支払いの手続きをした。休みに掛かるので実際は月曜日。振込が確認できないと、任意継続申請は辞退した扱いになるらしい。いやはや。
財形貯蓄の清算
パソコンとかビデオを買うくらいのお小遣いにはなりそうだが、これから無収入かと思えば学が小さくても安易に手をつけることも出来ない。
この清算も退職届にリンクして事務処理が走るうちの一つ。
還暦祝い
やさしいビジネス英語
年末の整理整頓の続きで、手に取ることも少なくなったテキストを捨てることにした。
番組そのものはサイトを探しても見つからない。既に終了している可能性もある。また、一つ過去へ追いやられた訳だ。
ホームセンターの品質管理(その2)
ようやく欠品も加工ミスもない1セットが届いたらしい。疲れたので少々手抜きで組み立てる。約1時間半で組み立てを終わる。3日目の午前中は、だからまだ大晦日の続きみたいでもある。
ホームセンターの品質管理
電話をしたら顧客確認をレシートでやる。レシートのNO.を聞いていたからそれなりのバックボーンシステムが動いているみたいだ。名前を確認するとその女性は「ナイトウ」さんとのこと。かなり適切な受け答え。
欠品パーツをクレームから1時間以内に届けてくれた。売り場担当の方はキクカワさんと名乗った。
セットアップに再び掛かると、なんと組み立て家具にプレ加工で開けてあるべき穴がない。製品自体の加工ミスだ。
再び(3度目)の電話を入れる。「ナイトウ」さんが電話に出て事情を説明する。その後、「キクカワ」さんから電話が入る。明日は休みだが最優先で対応するとのことで電話を切る。
年始挨拶に出かける
一応、全員元気。実家の味付けを賞味する。
年末に息を引き取った叔母の形見でもないが、一家を写した昔の写真のコピーを貰って買える。記憶が怪しいが恐らく30年以上は昔のものではないか。
帰りはいつものように結構混んだ。16号をまっすぐ戻るだけでも車が多いと疲れる。
早めに切り上げて、家に戻ってから組み立て家具で一騒動があった。
元旦の事始
元旦恒例の年賀状だが、今年は、恥ずかしいけど、1枚も出していない。まだ作成すらしていない。後出しの更に後出しになる勢いだ。
年賀状を遅らせている言い訳になるが、遣り残しが山積み。資料が片付かない。止む無く組み立て式のラックを買ってきた。今時は正月も店を開いているところが殆どで買い物に困ることはない。重量はそれなりにあるので店で台車を借りて一往復する。組み立てはいつになるか。
パソコン机のレイアウトを変えた。若干足元が窮屈だったのを改善したつもり。でも直ぐに荷物が入り込んでくるだろう。
「Nature Color」を始めるに当たり
今日は取り敢えずブログを開設した。これから自由に何でも自然流で書いていくことにする。誰のためと言うこともないが、このブログを読んでくれる人がいればそれは何かの役に立っていると思いたい。コメントを書いてくれることも歓迎する。ただしコメントへ直接レスを返すことはしない筈。
ブログのドメインはnaturecolor2008とした。nature colorは自然の色、ありのままの姿ぐらいの意味になるか。2008は開始した年度を残したもの。













