初めてオフィスに顔を出す。直ぐそばにハローワークが開いていて否応無く求職者の自分を感じさせる。帰りに中を覗いたら、大勢の人が容易のパソコン端末に向かっていた。平均年齢は案外と若い。健全な流動性の一端なのか、社会問題の一端なのか良く分からない。整理番号か何かを貰って次々に若者が中に収まっていく。
初回のカウンセリングはファシリティの案内、サービスのコースの説明、庶務経歴のインタビュー、サービス支援申し込み書類の記載など。
次回は集合教育。
ここのオフィスも端末が利用できるようになっていて、結構込んでいる。6割程度の着席率。年齢はハローワークほどではないが、そうシルバーグレーの雰囲気でもない。
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帰り道に家電量販店があるので覗いた。ビデオレコーダーの新型が続々出てきたので気になったもの。いいものはやはり高い。