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秋はすべてを訪れて秋はすべてを閉ざしけり
「秋はすべてを訪れて秋はすべてを閉ざしけり」。
これは昔のうたにあったフレーズ。不意に浮かんできた。どういう訳だろう。心にずっと持っていたわだかまり(蟠り?)を静かに収める時がきたのかも知れない。
隣の家の庭には踏み石の脇に一株のカンナが植えられていて、毎年秋(夏?)には立派な花を咲かせていたのを思い出す。そういう景色ははるか昔になくなってしまったらしい。
今月、田舎に帰る。入院した人を見舞う。何年ぶりか。
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