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1. タスクマネージャーから止める(推奨)
- [Ctrl] + [Shift] + [Esc] キーを同時に押して、「タスクマネージャー」を開きます。
- 左メニューの [スタートアップ アプリ](スピードメーターのようなアイコン)をクリックします。
- 一覧から [Rakuten Link] を探し、右クリックして [無効化] を選択します。
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2. Windowsの設定から止める
- [スタート] メニューから [設定(歯車アイコン)] を開きます。
- [アプリ] > [スタートアップ] の順に進みます。
- [Rakuten Link] のスイッチを [オフ] に切り替えます。
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勝手に起動する佐(プログラム)を停止させる
当該プログラムの設定ページで
「xxx起動時に起動」
のチェックを外す。
インストール時にお任せ設定でやっていくと、時に自己主張の強いアプリでは自動起動をオンにしているケースがある。
必ず、起動時に使うものならいざ知らず、毎回画面を占有されるだけでもいい迷惑。リソースを先食いされるのも迷惑な話。こういう根性の悪いアプリは、自動起動停止で済まさず、アンインストールすべきだろう。
自動起動させてよいのは、必ずオープンさせる「マイコクピットページ」 だけ。「マイポータル」と名付けている人も居る。まあ、名前は何でもいいけど。自分でコントロールしている者に限ること。
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自動アップデート
これもケースバイケース。マイクロソフトとかグーグルとか信頼できるサプライヤーの基幹系のソフトウエアは 自動アップデートで良いが、必ずしもメジャーでないアプリは、お気に入りでも、一旦、立ち止まる必要がある。自動でやると自分が知らない間に、不良まで取り込んでしまう。で、そのことに気付かない。自分で意識してアップデートすること。
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AVAST アバスト
セキュリティを強く意識したアプリ。無料版のアンチウイルスも提供している。重宝していると言って良い。ところが、この子が結構悪さをしてしまう。
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- Rakuten Link
- LINE
- KeePass
- KeePassXC
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