ページ

楽天市場:使い難い

 



売り場だから宣伝ばかりでも構わない?

買うと決めている人が見るページならそれでもいい

広告は見ないので


何買うか

買いたいものの情報を集めているときは

広告ばかりでうんざりさせられる


ページデザイン

ページ構成

分かり難いものばかり


ヨドバシはシンプルだけど

分かり易い

安心できる



結局、楽天で購入するのは既に商品が決まっている。販売店も決まっている。価格も分かっている。そういう時だけ。探し物、調べ物には全然向いていない。



ごみ溜めじゃないけど、気持ちよく買い物できる環境ではないね。



商品探し自体は普通にネット検索で良いが、通販サイト後にコストパフォーマンスは変わっているから、探す順序が大事

NO.1:ヨドバシ:

  • ここが基準。ここが最初。全品無条件送料無料の筈。価格は10%のポイントバックを考慮して確認すること。後、応援ファクターとして他サイトより5~10%程度のギャップならヨドバシを採用すること。

NO.2:楽天市場:

  • マイレージ加算が魅力。基本はヨドバシ以上の条件の有無をチェック。遜色なければ、季節に1回(四半期ごとに)楽天を採用する。
  • サイト自体は分かり難く使い難い。ものが決まってからの購入プロセスだけ利用。

NO.3:アマゾン:

  • 何でもあるから抑えで確認する。但しマーケットプレイス商品(単なる外部者の出品)には手を出さないこと。日本人をダシに使っているが結局中国というものもある。どうしてもと言う場合は、担当にメールと電話で確認を入れる。住所から地図を探せば個人宅のケースも多い。名前貸しアルバイトもあり得る。