売り場だから宣伝ばかりでも構わない?
買うと決めている人が見るページならそれでもいい
広告は見ないので
何買うか
買いたいものの情報を集めているときは
広告ばかりでうんざりさせられる
ページデザイン
ページ構成
分かり難いものばかり
ヨドバシはシンプルだけど
分かり易い
安心できる
※
結局、楽天で購入するのは既に商品が決まっている。販売店も決まっている。価格も分かっている。そういう時だけ。探し物、調べ物には全然向いていない。
※
ごみ溜めじゃないけど、気持ちよく買い物できる環境ではないね。
※
商品探し自体は普通にネット検索で良いが、通販サイト後にコストパフォーマンスは変わっているから、探す順序が大事
NO.1:ヨドバシ:
- ここが基準。ここが最初。全品無条件送料無料の筈。価格は10%のポイントバックを考慮して確認すること。後、応援ファクターとして他サイトより5~10%程度のギャップならヨドバシを採用すること。
NO.2:楽天市場:
- マイレージ加算が魅力。基本はヨドバシ以上の条件の有無をチェック。遜色なければ、季節に1回(四半期ごとに)楽天を採用する。
- サイト自体は分かり難く使い難い。ものが決まってからの購入プロセスだけ利用。
NO.3:アマゾン:
- 何でもあるから抑えで確認する。但しマーケットプレイス商品(単なる外部者の出品)には手を出さないこと。日本人をダシに使っているが結局中国というものもある。どうしてもと言う場合は、担当にメールと電話で確認を入れる。住所から地図を探せば個人宅のケースも多い。名前貸しアルバイトもあり得る。
※